プリ小説

第3話

t e a c h e r
き む teacher
き む teacher
あぁあぁーー

ロッカーの方に走っていったきむ先生 。



その姿を目で追ってしまった 。



あの先生は少し心配になる 。



たまにこんなことがある 。



けど生徒には信頼されているんだよね 、



同い年だっていうのに 、



生徒に馬鹿にされても



おかしくないほど優しいのに



男子生徒からも 女子生徒からも得る信頼 。



こう思っているのは五月頃から 、



キーンコーンカーンコーンChime



もう時間だっ



自分のクラスの名簿と筆記用具をもって



ドアに向かう 。



ロッカーにいるきむ先生に声をかけた 。
M e
M e
先に行きますからね ~ きむ先生 ー

あれっ



いつ一緒にいく約束なんかしたっけ 。
き む teacher
き む teacher
は ー い 。

けど返してくれた 。

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第 2 ア カ ウ ン ト _ す に ょ あ や ぁ あ ぁ あ あ あ あ ( す に ょ ん & じ み ん 愛 し て ま す ( (
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