プリ小説

第3話

3
明るい気持ちで校舎へと入る
あなた
あなた
私はどこのクラスかな?((小声
目の前に人がいっぱいで見えない😭
あなた
あなた
あっ、あった!
あなた
あなた
3組だ😆
私の大好きな数字、3!!
あなた
あなた
下駄箱は何処かな?
あなた
あなた
うげっ
私の名前が書いてある下駄箱は1番上だった😭

私は身長が小さい…。なんと152cm
あなた
あなた
どうしようかな😔
あなた
あなた
よっ、よっ、あと少しなのに😫
そんな時、スーと手が伸びてきた

あなた
あなた
!!
(??)      君の下駄箱、ここ?
あなた
あなた
え、あっはい!
(??)    下駄箱高くて、大変だね
俺のとこ低いから、こっち置く?
あなた
あなた
え、いいんですか?お願いします!!
(??)    帰り、間違えないようにね😊   
じゃ、じゃね〜😄
あなた
あなた
あっ、ありがとうございました🙏

あ、名前聞くの忘れた!

朝からいい事あったなぁー
あなた
あなた
あっ、時間やば!!
急がなきゃ!
=͟͟͞͞( 'ω' =͟͟͞͞( 'ω' =͟͟͞͞)==ササッ


〜高校の廊下〜


あの人の下駄箱の名前、見れば良かった…

後でお礼しなきゃなー

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初心者ですが、自分なりに頑張ります! 川村壱馬さん❣️吉野北人さん❣️ この方々が出てくる物語を描きます! よろしくお願いします🙏🏻
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