プリ小説

第12話

お昼ご飯-弁当-




一気にお昼へ










「 さぁさぁ 、ごはんを食べましょーと。 」









せーのっ、





と二人で息を合わせて


弁当箱のフタを取る











〈 わぁ ✨ 〉





「 わわわわわわわわ 、 」












「 え、これ誰が作ったの ?? 」








遥ったら声が大きい w









〈 え、自分でだけど 〉











「 ままままままじで ~~ !!!




みんな~~!これあなたが作ったん

だって !! 」







〈 ちょちょちょちょ、 ちょ 。笑 〉






〈 ああああああああああああ 〉






遥の声が響き渡り



どんどん人の波が来る








\ わぁ ! やばい! うまそう!/







その中には男子も





\ ねぇ これ食べていい? /







ダメに決まってんじゃん (笑)






嬉しいことだが



悲しいことでもある、笑









ーー 遥 sideよーー ーー





もう



































あなたが





















モテモテすぎて

















もう













嫉妬するくらい























やばい(笑)



















あなたってさぁ、






















女子


















男子
















問わず











人気なのって















すごいよね




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Haru
Haru
"今まで書いた小説一時復活"企画のコメント募集中❗❗ 一時休業中⚠春休みから復活! (フォロワー10人ごとに1話) ↑10人にしました!! 新作、デイリーと 1位ありがとうございます!! はるのお花畑 で ある程度の私の小説は出ます!
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