プリ小説

第82話

羨ましい
















〈 っていうか…どこ行くの~~?? 〉
















大翔「 えっと〜、ショッピング!!」



















やばい!












どうしよう!











5000円しか持ってきてない!!





















〈 あの…、5000円しか持ってきてないんだけど… 〉

























大翔「 いいよ、俺が出すから 」


















〈 いや!それは申し訳ない! 〉
































大翔「 いいのいいの、笑 」




















そうなんです。





















大翔はお父さんが医者をやっており、


















金持ちである





















なんとも羨ましい、笑

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Haru
Haru
"今まで書いた小説一時復活"企画のコメント募集中❗❗ 一時休業中⚠春休みから復活! (フォロワー10人ごとに1話) ↑10人にしました!! 新作、デイリーと 1位ありがとうございます!! はるのお花畑 で ある程度の私の小説は出ます!
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