プリ小説

第18話

またもやすいません
作者
作者
またもやすいません
何回も相談(?)的なことに付き合わせてしまって
いったんこれで終わりにしたいと思いますので
また付き合ってください
作者
作者
これは
学校での話です
作者
作者
自分のクラスでは
一時期先生を廊下に閉じ込めるって言うのを
やっていました
自分は見ているだけでした
だって
もし、何かいったりしたら
自分が何かやられるから
でも、あんな先生でも助けてやりたかった
でもさ
自分がいじめを受けているって知っていながら
助けなかったやつなんて
『自業自得だよ』って思った自分もいた
こんな自分が嫌だった
それで
先生が二学期の最後に
この事を話した
作者
作者
先生のこと
「大丈夫ですか?」
「怒ってもいいんじゃないんですか?」
「あれいじめと一緒ですよ」
って言っていたやつがいたらしい(二人以上)
その話を聞いているときに思った
何で?
自分には助けが来ないのに
誰も無視しているのに
何で?どうして?
そんなに先生から
認めてもらいたい?
だったらさ
自分のことも助けてよ
そうすれば
先生ももっと
お前のことを認めるよって思った
何も知らないふりをして
笑って
すごい目で見て
なんなの?
うざいんだよ!
もう
何もいらない
それでね
メールが届いたんだ
そこはグループの方なんだけどね
そこでね
誰かが確か
「もう一人になりたいね」的な感じのことを送ってきた
そしたらね
引っ越してきてまた、仲間になったこがね(二年生まで一緒だったから)
「一人になって気づくと思うけど一人で生きていくのは無理だと思うよ」みたいなことを言ったんだ
そしたら自分ねなにも考えないでこうかいて送ってた
「自分はもう一人でもいいよ
そう簡単に助けなんて来ないんだからどうせ人は裏切るんだから」みたいなことを送ってた
何やってんだって思った
だから
何か凄く嫌な予感がしたから
明日の学校嫌だなって思った

作者
作者
ごめん
これでおしまい
長々とすいません
次の話はちゃんと
本編を書きます!
ごめん
こうやって
話すなんてね
おかしいよね
ごめんね
それでは次の話で!
すとぷり
すとぷり
おつぷり~
すら
すら
おつぷり~
You
You
おつぷり~

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S.6
S.6
頑張りますので よろしくお願いします!
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