プリ小説

第7話

声を抑えて
シルク
シルク
あなた!
横座ろ!!
あなた

いいよ〜!!

ンダホ
ンダホ
ほんと仲良しw
じゃあ俺そっち行くね!
もう30分は話してるなあ
ンダホ
ンダホ
そうそうw
でさでさ〜……
あなた

ええwなにそれ〜w

あなた

っわっ!?!?

ンダホ
ンダホ
どーしたの!?
シルク
シルク
なんだよ急にw
ンダホ
ンダホ
ねw
あなた

っ////
な、なんでもないよっ!!///
話の続きしてっ!!!

え……………

今このンダホがいる時に

私の……あそこを触って………
あなた

ん////

こたつだからンダホからも見えないし

よかったけど………

最悪………
あなた

はぁはぁ…////

必死に手をどけようとするけど

シルクの力じゃ到底無理。
ンダホ
ンダホ
あなた…?大丈夫…?
顔も赤いし…??
あなた

んっ////
だっ大丈夫大丈夫だから!!!////

ンダホ
ンダホ
そ、そう…?
ちょっと俺トイレ借りるねっ!!
シルク
シルク
いってらー
…………………………………
あなた

んぁっ…/////

あなた

しるくっ/////

シルク
シルク
なに?
あなた

なんでぇっ////
いまするのっ////
てかとめてっ////

シルク
シルク
自分で考えろ馬鹿
やっと手を止めてくれた
あなた

は、はあっ!?////

シルク
シルク
ンダホにバレねえようにな
頑張れよw
あなた

むりだって…///
お願いだからほんとやめてっ…

ンダホ
ンダホ
ただいまー!
あなた

あ、お、おかえり!!

ンダホ
ンダホ
で!さっきの続き!……
シルク
シルク
wwwwww
あなた

wwwwww
そうなんっ///だ!!!///

ンダホ
ンダホ
そうそう!!wwww
よかった気づかれてない

ンダホが鈍感で良かった
あなた

っ!?!?!?!?////

やばい激しいっ………

私は必死に声を抑えて机に伏せた
あなた

んっ////

ンダホ
ンダホ
あなたどーした??
シルク
シルク
ほんとに。調子おかしいぞ?ニヤニヤ
あなた

ちょっちょっと///眠いなぁってぇ/////

あなた

きのぅ全然寝れなかったのっ////

ンダホ
ンダホ
そかそか!!
あなた

んんんっ////

やばいイくッッッッ

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苺 . ┈┈ ❥ ❥ ❥
苺 . ┈┈ ❥ ❥ ❥
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