無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第10話

イチャイチャ(?)
渡辺翔太
渡辺翔太
涼太〜
阿部亮平
阿部亮平
大介〜
大介
大介
ん?
宮舘涼太
宮舘涼太
んー?
2人で目を合わせて、ニコッと微笑み、2人に愛を叫ぶ。二人は目を合わせたあと、微笑み、俺らの元にやってくる。
大介
大介
俺も愛してるぞ
宮舘涼太
宮舘涼太
俺もだよ
大介は黒のシャツに黒ズボン、黒縁メガネが良く似合う。涼太はクリーム色のセーターに茶色ズボンが良く似合う。
大介
大介
亮平、ん。(ギュッ)
阿部亮平
阿部亮平
ん。だけじゃ分からん(苦笑)
大介
大介
ハグ…したいんだよ
顔を真っ赤にしてそんなことを言う大介。可愛らしいところもあるもんだ。俺は涼太に後ろからハグされた状態で二人を見る。
渡辺翔太
渡辺翔太
なぇ〜。
宮舘涼太
宮舘涼太
ん?
渡辺翔太
渡辺翔太
何時までこれするの?
宮舘涼太
宮舘涼太
んー…ずーっと
俺は恥ずかしくて顔を赤くした。そして、深いキスをされる。チラッと亮平の方を見ると、亮平が耳まで真っ赤にしていた。
阿部亮平
阿部亮平
おそ、襲うって…
渡辺翔太
渡辺翔太
え?襲うって言われたの?
大介
大介
襲われても知らねぇよって言ったんだよ
宮舘涼太
宮舘涼太
夜道は危ないからね
阿部亮平
阿部亮平
だからって襲うのんて言わなくてもっ!
顔を真っ赤にして俺の後ろに来るもんだから俺は急いで涼太の元へ駆け寄る。
阿部亮平
阿部亮平
翔太ァっ……!
渡辺翔太
渡辺翔太
ごめん…でも…ね?(笑)
大介
大介
ほら…(チュッ)
阿部亮平
阿部亮平
んんっ…やぁら…もっと
大介
大介
…………っ。だから襲われても知らねぇよって言ったんだよ(深くキスする)
余裕のない大介の顔を見て、俺と涼太は苦笑いをする。亮平は自分で誘っていることに気がついていない。
阿部亮平
阿部亮平
んん…はっ…んっ…んあっ///
渡辺翔太
渡辺翔太
エッロォ…
宮舘涼太
宮舘涼太
………………(グイッ)
渡辺翔太
渡辺翔太
ひゃいっ!?
宮舘涼太
宮舘涼太
………………(深くキスし)
渡辺翔太
渡辺翔太
んんんっ!んあっ…んっ……///
遊びのキスじゃなくて舌を絡めてくる涼太。俺は息苦しくて涼太の胸をぽかすかと叩く。
宮舘涼太
宮舘涼太
ごめ…嫉妬した
渡辺翔太
渡辺翔太
……うぅ////
宮舘涼太
宮舘涼太
さ、寝よ
大介
大介
寝るかぁ
布団に潜り込む。寝っ転がろうと思ったら何かに当たった。涼太の腕だ。腕枕で眠りに落ちた。