無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

1,190
2020/01/07

第6話

朝になった。














顔を合わせたくないため朝ごはんは食べずにそのまま学校へ向かった。








「おはよー!あなた!」












道をトボトボと歩いていると後ろから肩を叩かれた。












美帆だ。









「おはよう、美帆!」









「あなた、その髪色ちょー似合ってる」








とびっきりの笑顔でそう言ってくれる。








「そう?ありがとう!」











______________________________