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第3話

俺はお前を認めへんからな
gr
今からゾムと戦って貰うゾ
You
You
うっす
〜あなた視点〜
zm
よろしく…
今から俺を幹部にするかどうか決めるらしい。
正直なりたくない。
んまぁ適当に返事した俺も悪かったのか…
なんだこの無愛想なやつ。あ、ブーメラン帰ってきた()
You
You
よろしくお願いします…
tntn
(あそこ不穏やな…)
em
審判は私エーミールが努めさせて頂きます。
礼儀正しい人だ…
てかあいつ瞳孔ねぇの?←
em
ルールは簡単。
御二方の服に装着されている3つのボタンを
先に全て押し切った方の勝ちです。
それぞれ武器は選びましたか?
無愛想野郎ゾム(おい)はサバイバルナイフと手榴弾…
手榴弾…(大事な事なので2回言いました)
手榴弾流石に本物じゃねぇよなぁ…
zm
おん
You
You
あい
zm
……(あいつは二丁拳銃か…まぁまぁなセンスだな)
tntn
(いやもうあの二人睨み合ってるやん…)
em
よーい…初め!!!
作者あ
ワイ戦闘シーン無理だから
下手でも許してねッ☆
em
お帰りください
作者あ
はい((()))
zm
……(あなたの方へ走る)
適当に逃げ回って実力確認すっか…
zm
はっ…(ナイフをあなたのボタンへ当てようとする)
おー…強いのか…?←
zm
隙ありッ!
You
You
あっ!!
em
ゾムさん1本!!
gr
ふむ…
ht
(ゾムあれ手加減してないよね…
そんなにあなたちゃんの事が気に入らないのかな…)
よし、…このままでいい…
もし俺が勝っちゃったら…



家にある漫画が読めない!!
gr
あなた、お前やる気ないだろ
You
You
へ!?
gr
わざと当たろうとしてるのが
バレバレだ。真面目にやれ。
家に大事なもんがあるなら持ってきてやるから
なんやこの優しい人←
真剣にやる…か…



Foooooooo!!!!!!!!←え?
You
You
……よいしょッ!!!!(二丁拳銃を発砲。ゾムのボタン2つに命中)
zm
なッ!?
gr
……(面白そうににやける)
ht
おー…!
em
あ,あなたさん2本!!
ut
え…すご…
tntn
やるやんけ…
zm
チッ…(あなたに向けて手榴弾を投げる)
You
You
ちょ!!
あ、あれ偽物フェイクだ…
逃げよ((
\ドーン/
え?
em
ゾムさん1本!!!
はえ〜…ぐうつよ←
em
御二方共あと1本です!!
雷の呼吸…壱のk(((
zm
っ!!(あなたの方へ全速力で走る)
You
You
〜♪(ゾムの後ろへ回る)
zm
!?どこいった!?
gr
ほう…(にやける)
You
You
後ろですよ〜(発砲。ボタンに命中)
zm
なっ!?
em
終了!!
You
You
はぇ?
zm
くっそ…
あー…勝っちゃ…た…?
em
あなたさんの勝利!!
ゾム&You
くっそ…!!
ゾム&You
え?
kn
HAHAHAHAHAHAHAwww←
何笑ってんだよあのチワワ…←
zm
何笑っとんねんシッマァ…
gr
……
シーン…
すげぇ…あのグルッペンて奴が口開いた
だけで全員黙ったぞ…
gr
……あなたの幹部入りを許可する。
これより城内の幹部室の方で暮らしてもらう。
大切な物などを家に取りに行け。
気まずいなら取りに行かせる。
あなた、いいな?
You
You
うす…
別れぐらい言いに行くか…
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作者あ
質問!!一緒にあなたちゃんの家に行って欲しい
人のアンケートをとります!!
誰でもいいよ!!それでは!!
gr
コメ稼ぎだゾ
zm
せやな