プリ小説

第8話

#6
シルク
ここがあなたの部屋だからな
自分
わかりました!
ンダホ
あなたちゃん!こっちがお風呂だよ!交代交代で入るからね!
シルク
じゃーリビングにいくか
自分
はい
シルク
ただぁいまぁ〜
モトキ
(よっしゃ!きた)
モトキ
あなたちゃーん?お腹すいたな!作ってほしい!
マサイ
そ、それな!(くそ、もときに先言われた…)
自分
わ、分かりました!下手ですが頑張って作りますね!
自分
台所借りますね!
シルク
分からんところったら言ってね〜俺らゲームしとくわw
ンダホ
スマブラやろーぜ!
ダーマ
おっしゃ!かかってこい!
ぺけたん
(あなたちゃん頑張ってる顔かわいいなぁー)
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akue🌼💕
変なところで区切っちゃいました(´>∀<`)ゝ

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akue🌼💕
akue🌼💕
おはようございます、こんにちは、こんばんは! akue^_-☆といいます!! 今から私の自己紹介をしていきます。 是非見ていただくと嬉しいです╮ (. ❛ ᴗ ❛.) ╭ 私は、小説を書いていきたいと思います! もちろん読んだりもします! 主な小説は、学校生活の小説です! ※苦手な人は見なくて良いので、悪口はやめてください ※akue^_-☆の小説が好きだって言う人は、 🌼💕このマークを名前の後に付けて頂くと、 私は死ぬほど泣きますw マークを付けたら是非コメントして頂くと嬉しいです!╮ (. ❛ ᴗ ❛.) ╭ 最後に福岡住みなので、方弁があると思います!そこはすみません😭