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第6話

🎀6話
ハナオンニ(マネージャー)
ハナオンニ(マネージャー)
?!あなた?どしたのそんなに急いで、、あ?!まかさあの男たちになんかされた?!


あいつらァ~!!۹(◦`H´◦)۶プンスカ!
あなた

あ、違うの、、。
やっぱりあの人たちとは仲良くできないって言うか、、極力会いたくなくて、、

ハナオンニ(マネージャー)
ハナオンニ(マネージャー)
まぁ、でもアイドルだしなぁ、、、、。
辛いかもしれないけど、、
これからゆっくり慣れていこう!ね?
あなた

うん、、








突然のあなたの過去


私がまだ小さい時は韓国が大好きだった


でも小5の時、、、、。
私が反韓になってしまったのは、、

元々私には今のお姉ちゃんとお兄ちゃんの他にもう1人お姉ちゃんがいた、、

そのもう1人のお姉ちゃんは、ゆなっていう名前でゆなお姉ちゃんは好奇心旺盛で少し馬鹿な面もある可愛くて大好きなお姉ちゃんだった、、もちろん今でも

大好き、、

ある日、私達家族は韓国へ旅行に行った

そして、、お母さん達は韓国が気に入ったらしく韓国に住むことになったの、、

韓国に住んで数年後、、

ある日、










お姉ちゃん(ゆな)
お姉ちゃん(ゆな)
あなた!お出かけ行ってくるね♥️
あなた

彼氏?♥️

お姉ちゃん(ゆな)
お姉ちゃん(ゆな)
うんっ♥️今度紹介するねぇ!
あなた

うん!行ってらっしゃいー!

お姉ちゃん(ゆな)
お姉ちゃん(ゆな)
行ってきまぁす!
お姉ちゃんは彼氏と出かけに行くと言って家を出ていった、、

夜になっても帰ってこなくて、、

電話しても出なかった。
 
彼氏の家にお泊まりしてるのかな?
なんて思ってたら私のスマホが鳴った


その電話は友達でも家族でもなくて
怖かったけど電話に出た、、








あなた

ヨ、ヨボセヨ?

??
??
あ、あなたさんで 
お間違いないでしょうか、、
あなた

はい、、

??
??
今すぐに☻☻☻病院に来てください!
あなた

え?

??
??
ゆなさんが、、
あなた

今すぐに行きます!、

電話を切り

私は急いで
お姉ちゃんが居る☻☻☻病院へ走った、、











続く