無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第2話

変わらない感情
ー朝ー
秋花月海
秋花月海
ん"ーーー!
んはぁ……もう朝か。
私はカーテンを開ける
太陽の光は私の部屋を照らした
お母さん
お母さん
あ、起きたのね随分早起きね
秋花月海
秋花月海
今何時?お母
お母さん
お母さん
6時25分よ。まだ寝てても構わないわよ
秋花月海
秋花月海
ううん…。大丈夫起きるよ。
そう言って私は起きた
お母さん
お母さん
あ、ご飯作ってくるわね。その間着替えしててね
秋花月海
秋花月海
ふぁぁぁ……。着替えよ……
ー数分後ー
秋花月海
秋花月海
よし、着替え終わった
お母さん
お母さん
月海〜、ご飯出来たわよー
秋花月海
秋花月海
はーい
お母の呼び出しで私は下に降りた
秋花 優一
秋花 優一
あ、月海、おはよう
秋花月海
秋花月海
おはよう
私のところには 
トーストどジャムが入ったカップが置かれていた
秋花月海
秋花月海
いただきます
そしてトーストにジャムを塗った
秋花月海
秋花月海
(。・н・。)パクッ(・u ・)ŧ‹”ŧ‹”
秋花月海
秋花月海
んー、美味しい〜♡
口に広がるジャムに私は満たされた
秋花 優一
秋花 優一
美味しそうに食べるな
秋花月海
秋花月海
うげっ。見てたのかよ!/////
秋花 優一
秋花 優一
なんか悪いのかよー
秋花月海
秋花月海
わーるーいーでーすー
お母さん
お母さん
ふふっ。2人は仲がいいわね〜(〃^▽^〃)
秋花月海
秋花月海
お母まで〜
ーまたまた数分後ー
秋花月海
秋花月海
ごちそうさま
私は洗面所へ向かった
顔を洗い顔を吹いて鏡を見る
鏡に見えるのは片目の眼球がなくもう片方の目はエメラルドグリーンのような目の色、頬には湿布をはられている女子高生の子が映っていた
髪を縛った
ロングの髪を
カバンを背負い、玄関へ走り、靴を履く
秋花月海
秋花月海
いってきまーす
お母さん
お母さん
行ってらっしゃーい
お母が言葉を返す
ここから私次第で決める生活を始める