無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第4話

ひようさんへ(ハーツラビュル編)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
リドル
リドル
リドル
ひようさん。よくここまで耐えてきたね。偉いと思うよ。でもここで病んでしまったら、ここまで耐えた意味がないだろう?そうだんしたいときはいつでも僕のところにおいで。話をきくことはできるから。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
トレイ
トレイ
トレイ
ひようさん、よくここまで耐えてきたな。偉い!だが、ここまで頑張ってきたのに病んだら耐えてきたのが水の泡だろう?話なら聞けるから、いつでも俺のところに来てくれ。な?(ナデナデ)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ケイト
ケイト
ケイト
ひようさん!ここまで耐えてきて偉いね!でも、ここまで耐えたんだし、病んだら勿体無いと思うんだ~、だから!話したいときはいつでも俺のところおいで?話聞くよ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
エース
エース
エース
ひようさん!ここまで耐えてんのすげぇと思う。俺だったら絶対無理だし。だから、話くらいは俺もけるから、いつでも俺んところ来ていいぞ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
デュース
デュース
デュース
ひようさん!ここまで耐えていて偉いな!僕ならもう挫折している。でも、耐えてるってことは俺よりもすごいってことだ!だから話したいときはいつでも僕のところにきていいからな!
作者
作者
どうでした?ハーツラビュル編。喜んでもらえたら何よりです。次はオクタ編です