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第29話

stone05. ジェシーの場合
@雑誌公式アカウント
4月号はジェシーさん&あなたさん夫婦が表紙&巻頭特集に登場!2人揃っての登場は、なんとX年M月号ぶり。本誌ではクールかつセクシーなお2人でしたが、撮影中は互いを褒め、笑い合う姿が…。本誌には載せられなかったオフショット&インタビューの冒頭を特別に公開✨
(オフショット)(インタビュー冒頭のURL)




【ジェシー&あなた夫婦にインタビュー】
来週発売の4月号の表紙&巻頭特集に登場していただいたお2人へのインタビュー冒頭を特別公開!

本誌では10ページに渡って特集されています!

前半はクール&セクシーなお2人、後半はロングインタビューとなっています。是非書店にてお買い求めください!

また、表紙のオフショット&アザーカットも特別公開♪




ーーー“本誌にお2人で登場されるのは、ハーフタレント大集合(XX年M月号)ぶりです。”

『いや〜、お久しぶりです!』

「お久しぶりです〜!」


ーーー“ジェシーさんはSixTONESとしてその後何度かご登場いただいていますよね。最後は秋頃の特集でした。”

『そうですね、みんなでお邪魔しました!』

「あの時もクールにきめてたよね?みんなで黒いスーツ着て。」

『うん。格好良かったでしょ?』

「自分で言うの?(笑)」


ーーー“あなたさんは、冬のクリスマス特集の際にご登場いただいたぶりですね。”

「そうですね!素敵なドレスを着させていただいて、楽しい撮影でした。」

『見た〜〜!あれ、ドレスも小物も可愛いよね。』

「お互い、自分たちがのった雑誌は確認し合う仲です(笑)」


ーーー“そんな仲のいいお2人に質問です。今回のテーマはクール&セクシー。相手をクールだな、セクシーだな、と思う瞬間ってありますか?”

「はい!ありますよ!ジェスは寝起きがとってもセクシーです。寝起きで髪をクシャってかきあげる仕草がとてもセクシー。滅多に見られないので。」

『あなたちゃんは、お風呂上がりかな。濡れた髪のままリビングにくるから、それがセクシーかも。ちゃんと乾かしてからきてって言ってるんだけどね。』

「結局、毎回ジェスに髪を乾かしてもらってる。」

『うん。俺の特権です(笑)』

「クールなのは?」

『クールなのは…どこだろうなあ。…あ、さっき、あなたちゃんのソロ撮影を見てたんですけど、俺の視線なんか気にしないで撮影が進んでいくから、モデルとしてやっぱりプロなんだなってかっこよく感じた。さっきまではクールビューティーでした!』

「さっきまではって一言が余計なんですけど、もう、すっごい視線感じるの。ずっと見てくるから、だんだん緊張してきて。オーディションかなってくらい緊張した。」

『あはは!嘘だよ!全然緊張してるように見えなかった!ちゃんとクール&セクシーにキメてたじゃんっ!』

「そこはほら、プロですからぁ〜(ドヤ顔)」

『俺のクールなところは?』

「ジェスは、歌っている時はクール(笑)」

『えっ、終わり?!』

「基本、クールとは遠いところで生きているので。クールだなぁと思うことって身近に感じたことがないかも。」


ーーー“では、最近自分自身に対してクール・セクシーだと思ったことなどはありますか?”

「…ありますか?」

『俺?クール&セクシー担当がうち(SixTONES)にはいるから、俺は自由にやってるんだよね。クールでもセクシーでもない路線(笑)なので自分をクールやセクシーと思うことがない!』

「言い切っちゃった。わたしは、今やらせていただいているドラマの役がクールな女性なんですよ。なので、ドラマの現場に入ったら自然とクールスイッチが入ります!普段はわたしもクールとは遠いところにいるので(笑)」

『そうそう。俺ら全然クールじゃないから。』

「撮影でしか、クールにできないっていうね。」

「うん。毎日楽しいよね?喧嘩もしないし。』



ーーー“喧嘩をしたことがない?”

「ないですねー。小さい言い合いみたいなのはあっても直ぐにどちらかが折れるし。喧嘩する暇があったら、楽しくいたい。」

『うん。お互い自由なとこあるよね。』

「それがいいのかもしれないですね。」


ーーー“たとえばどんな言い合いをする?”

「えっ。本当に小さいですよ。わたしのパン食べたでしょ!とか、そういう…(笑)」

『食べ物が絡むと、あなたちゃんは怖いですよ(笑)』

「あとはもう、本当に小さいので覚えていない。」


ーーー“喧嘩をしないほど、仲の良さを保つために2人が日頃から大切にしている事があれば教えて。”

『……(しばらく悩み)…何も気にしない事?』

「うん。こうしようと思って行動はしていないです。お互いやりたいように生活しているだけ。お互い交友関係も広い。誰といるの?なんていうような束縛もしないし。強いて言うなら…ジェスはよく褒めてくれる。」

『あなたちゃんもだよ。俺の出たテレビは必ず見てくれていて、あれが良かった、ここが好きって褒めてくれる。他のメンバー目当てで見ているのかもしれないけどね。』

「あはは!そこは秘密です。確かに毎日のように褒め合ってます。でも、ワザとじゃなくて、本当にそう感じたから伝えているんです。思った事をお互いすぐ口に出しちゃうんですよね。」


ーーー“褒め合うことで、いい仕事に繋がる?”

『うーん、仕事のために褒め合ってる訳じゃないから、分からない。』

「うん。褒められたことが次に繋がっていればいいなとは思います。」


【この続きは、本誌をお買い求めください!』