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第2話

No.2
こんな時に制服がポロシャツのことを残念に思う。

たまたま第一志望校がブレザーだったもので、季節的に半袖のポロシャツなわけでありまして。

セーラーならまだ、脱がされにくいかもしれないのに

ポロシャツのボタンは呆気なく外され、スカートもホックを外して黒パンを下ろされたらブラとパンツしか身につけているものは無い。

あなた

返して私の服っ・・・

パッと手を伸ばした瞬間だった
あなた

あっ・・・!!

そう思った時には後の祭り。

ブラのホックを軽々と外され、パンツまでずり下ろされた。

ブラと服は私の周りの人じゃなくてもっと後ろにいる痴漢仲間の手へバケツリレー・・・

バッとしゃがみこみ下と胸を隠す。
男C
隠すことないと思うんだけどなぁ・・・(クスクス)
男A
とりあえず、顔上げなよ
え・・・と思いながら顔を上げると、

眼前にあるのは男達の剃りあがったアレ。
あなた

え・・・まっ・・・

男B
まって、なんて通用するとか思わないでね
男D
ほら、早くしゃぶれよ
あなた

やっ・・・

顔を背けても、周りにあるのは男のモノ。

うぅ、と思い下を向くと髪を無造作に掴まれ唇に男のモノを押し当てられる

モワッとした匂いが鼻に届く。
男C
早く口開いちゃいなよ
口を開けちゃダメ・・・

そんなことしたらほんとに、逃げられなくなっちゃう・・・!!
男A
・・・しゃーないなぁ
すっと男の手が顔に近づく。

無理やり手で口を開けられるのかと思ってぎゅっと口を固く閉じる。

が、男が触れたのは私の鼻。

まさか・・・!

案の定そいつは私の鼻を摘まんだ

やばい・・・息がっ・・・
あなた

ぷぁっ・・・んっ・・・!!

男A
かかったかかった
あなた

んっ・・・んぅ・・・

想像以上にデカい男のモノが私の口に入ってる。
男C
ヤバっ・・・さすがJKのフェラなだけある・・・っ
あなた

んんっ・・・

私が口を動かさないものだから周りの男が髪を掴み縦に振ってくる。

ムクムクと大きくなる男のモノで口がいっぱいになると、男が声を荒らげ始めた
男C
んっ・・・やばっでる・・・!
あなた

んっ・・・?!

ガッと押し付けられ、喉までアレが入ってくる。

吐きそうになった瞬間、男が出した・・・。。

反動で結構な量を飲み込み・・・
あなた

ゲホッゲホッ・・・

男C
ちゃんと飲み込んだんだ・・・
偉いじゃんとかいって頭を撫でられた。

もう、終わるよね。

そう思っていたのに。。
男A
じゃ、次俺ね
あなた

うそっ・・・んっ・・・

さっきの男より、細いけど・・・長い!

普通に入れられただけで先が喉に当たりそう・・・

吐きそうになりながらも多分10人くらいのモノを口に出された