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第3話

恋が始まるよ~

こんにちは!


竹下ですん。





いま、セクゾの楽屋にいるですん







































『 恋したぁーい!(叫ぶ)』




菊池「 誰がお前なんか好きになるかよw」




中島「 姫!俺と結婚しよ!」




佐藤「 いやいや、健人くん!?w」




『 そーじゃなくて、あなた、
淳太くんみたいな人がいい』←




マリ「 たらこ唇な人がいいの!?」



中島「 おっし、唇にヒアルロン酸注入するゾ」( )




菊池「 おれ、隠れたらこ唇だから!!」←








『 いや。たらこ唇じゃなくて、
普通に。淳太くんみたいな人がいい』





中間「 呼んだ?」



重岡「 やふこ」




『 淳太くん!♡(飛びつく)』




中間「 おふっ。急に飛びつくな言うたやろ!w」




『 へへっ無理♡』



重岡「 俺は?え、俺は?」




『 あっ。居たんや(抱きついたまま)』




重岡「 えっ!ひどっ!」




中間「 で?俺の名前出てなかった?
(椅子に座ってあなたを膝の上に座らせる)」




中島「 あっ、あなたがね、
結婚するなら、淳太くんみたいな人がいい
って言ってて」




重岡「 え!?!?なんでなん!?
こんなタラコ唇のどこがええん?」




中間「 おい!w」




『 あなたが、好きなの、たらこ唇じゃないもん
淳太くんの首筋の匂いと、抱き心地』←





菊池「 は!?淳太!お前、あなたを抱いたんか!?」




中間「 そっちちゃうで!!!!
俺に抱っこされた感覚やろ??」




『 せやで、それ以外に何があるん』





中島「 はぁぁぁ、良かった~
もう少しで、中間くん潰すとこでした」←





菊池「 俺ら2人で殺すとこやった」( )





『 ダメだよ!!!』←いや、お前のせい




中間「 えぇ、俺と結婚したいん?」




『 うん。淳太くんみたいな人がいい』



中間「 13歳差やで?w」




『 年の差なんて関係なし』



中島「 俺と結婚した方が幸せになれるよ!」




『 いや、』



菊池「 いやいや、俺と結婚した方が
毎日みかん食べれるよ?」謎



『 うっ、それは魅力的』←



中間「 俺やったら、いくらでも
みかんとタピオカ食べれるで?」




『 やっぱ淳太くん♡(ギュッってする)』




佐藤「 俺もいるけど?」




『 砂糖は論外』( )




マリ「 僕は?」





『 マリちゃんはね、親戚の人って感じ☆』




マリ「 そっかぁ~」




重岡「 俺は?」




『 毎日うるさそー』



重岡「 家では静かだわ!」




『 あっ、でも、流星でもええな』←






全員-竹下「 流星は辞めとけ!!」




『 なんで?
あなたの事1番理解してるし
あなたも、流星のことよく分かるし
萩花夏恋とも、仲良いし』





菊池「 流星くんと結婚するなら
俺と結婚しよ?」






中間「 せやで?風磨と結婚した方が
まだ、俺ら的にはええで?」





『 えぇ~』







中島「 ちょっと、もう、この話やめよ!」←




『 恋したいねぇ~』




佐藤「 道枝くんとでも付き合っとけ」

















































恋をしたいお年頃((((

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 竹下 🐼🤟
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ファンマ→🐼🤟 ファンネ→竹民 不登校ガールです!!!w 🍌💖/❥.🍌/🦈⛓
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