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2021/09/17

第1話

(ゾムシャオ)🔞
こぉんにちは~。最近転んでケガする事が増えたゑ厶です。めっちゃ肌が荒れていく…ツラッ、まぁいっか。

小島紗英様からまたのリクエストもらいました!!ィェィ︎︎︎︎!でも、死神くん以外のBL書くの初めてだから変なところあるかもしれないです。でも、頑張りはしました多分。

でね、激しい🔞でとの事なので好きにやらせて頂きました(˙ ˘ ˙)♡

まぁ、ただただヤるだけなので説明は良いでしょう。(やり逃げ)

じゃ、














ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ゾム視点

俺は今、ある試練を行っている。

それは…
シャオロン
スゥ…スゥ……。
ゾム
……
 理性との戦いだ
シャオロンが俺の家のベッドで寝ている。さっきまでゲームしてていきなり眠いとか言い出して俺のベッドに寝転んでそのまま眠りに落ちたのだ

しかも、寝返りをうつため服がズレて腹チラしている……………………襲うか?
いや、でも俺たちは付き合ってないし、一方的に俺がシャオロンに恋をしている。シャオロンは俺の事どうとも思っていないだろう。

だが、その好きな奴が自分が寝てるベッドに寝てるんやぞ?襲わないわけないよな。

そう思い俺はシャオロンの上にまたがった。
シャオロン
んん…?
起きたかと思ったが、気付かないでそのまま眠りに落ちた
ゾム
…少しだけ、
ポツリと独り言を放った後、シャオロンの頬を優しく手で撫でて、親指で唇を触った。意外と柔らかく、自分の唇をシャオロンの唇に重ねる
シャオロン
ン……。
ゾム
っ、
シャオロンの唇から自分の唇を離してシャオロンの口を少し開けてもう一度キスをして舌を入れる
シャオロン
ッ、んあ……っえ?
ゾム
ん、…あ。
シャオロン
何してんねん、お前…
ゾム
…いや、ちゃうんよ。これわけありで…
終わった。最悪や……絶対嫌われたやん。
ゾム
とりあえず、スマン…。1回落ち着いて話すわ…
そう言ってシャオロンの上から降りようとしたとき手を引かれた
ゾム
シャオロン?
シャオロン
やらんの?
ゾム
は?
シャオロン
だから…、さっきの続き
シャオロン
やらんの?
ゾム
おまっ、どう言う意味か分かって、
シャオロン
分かってるから、言っとるやん…
ブッと俺の中の理性がちぎれた

俺はシャオロンの両腕を掴みベッドに押し付けた
シャオロン
ッ、
ゾム
なんや、怖なったか?ニヤニヤ今なら止めれるけど?
シャオロン
はぁ?俺の事なめんなよ?
シャオロンは引きつった顔で俺を睨んだ
ゾム
じゃあええか、
俺はシャオロンの首を噛んだ、噛んだ形跡があるのが分かる
シャオロン
…///ぐ、//
シャオロン
おまえ…、これどう隠せばええねん…。
ゾム
自力で何とかせぇ。
シャオロンの言葉を無視するかのように流して、シャツの中に手を入れる
シャオロン
っあ////……ん、
ゾム
あ?意外と敏感なんか?
シャオロン
るせぇ…
シャオロンの腹を指で上から下になぞる、そして胸のほうを触ったりしているうちにシャオロンの顔はトロ顔に変わっていった
シャオロン
ッ…///あ、///♡
ゾム
ええ顔なってきたやん。
シャオロン
ゾムッ///キ、スして///…♡
ゾム
ん、
シャオロン
っ、ふぁ///♡は、あ…///
キスをしたとき、シャオロンから舌を入れて絡めてくる。大分理性が持たなくなってきてもうた…(急に関西弁でたね)
ゾム
…、1回だけそっち抜いたるわ。
シャオロン
はぁ…?ど、ゆうことや?
シャオロンは意味が分からないと眉を下げ首を少しだけ傾けていた。その後俺はシャオロンのズボンを脱がし、勃っているモノを口に咥えた
シャオロン
ッッ!!!/////な、なにして////、あ''っ♡♡
ゾム
ん、む…//
シャオロンのモノはどんどん大きくなっていって口の中もパンパンになってきた
シャオロン
ちょっ/////♡イグッッ…♡♡!!
ゾム
ッ…グ///
一気にシャオロンの精子が俺の口の中に入ってくる
シャオロン
はーっ、はーっ…////あ、お前、顔かかってる…
そう言って起き上がり俺の顔についた精液を、服の袖で拭き取った
ゾム
挿れてええか?
シャオロン
は?
シャオロンの両手首を片手で掴みもう一度ベッドに押し倒し、自分のズボンのベルトを外しチャックを開けて、大きくなったモノをシャオロンの穴に当てがった
シャオロン
ま''っ///まだ、慣らしてなッあぁぁぁあ''////?!
ズププッ
ゾム
っはー…///慣らしてはへんけど、意外とはいるやん♡?
シャオロン
るっせ、ぇ//♡
ゾム
動くで。
シャオロン
ッグ!!ァん///あぁあ♡♡//
ゾム
ふ、//…ん
激しく肌がぶつかり合う音がベッドのきしみ音と共にその部屋だけに響く
シャオロン
ゾ、厶///もっと、ぉお///♡♡♡
ゾム
っは、分かってるわ…
シャオロンの両手首から手を離し、自分の膝の上に座らせた(挿れたまま)
シャオロン
ッあ''♡ん、は、あ''/////
ゾム
こっちのが、奥にくるやろ?
シャオロン
ッ、…ふ////
ゾム
シャオロン、動けるか?
シャオロン
は…?
ゾム
自分で腰上下に振るんよ。じゃないと俺動けへんから
シャオロン
ッ、ン///ふぁ、う♡♡
シャオロンは小刻みながらも自分で腰を振った
ゾム
ふっ///
シャオロン
あ''?なん、や?
ゾム
いや、別に
俺はシャオロンの震えながら腰を振る姿が愛らしくて、もっと奥をついてやりたいと思った
シャオロン
ん、///あ、♡♡
ゾム
……シャオロン、四つん這いなれる?
シャオロン
…ん、
快感に溶け込んでしまったのか素直に受け入れた、そのままもう一度シャオロンの穴にモノを挿れて腰を振る
シャオロン
あ''♡♡、ぉ''あ////
ゾム
ッ、ふぅ…///
奥を何度も何度も、ついてそろそろ俺もイきそうだった
シャオロン
~~ッ!!イ''、クッ///♡♡
ゾム
奇遇やな…、俺もや…ッ
シャオロン
あ''ッ~~♡♡♡
ゾム
ッ~…///
シャオロン
ッは♡ はー…//
ゾム
……
シャオロン
……片付けるか…
ゾム
そ、やな……
賢者モードに入った俺たちは部屋を片付けた。そして俺はその場でシャオロンに告った(唐突)そしたら、返事はOKだった。勢いでまた襲ってしまったがビンタされた。でも、シャオロンとは恋仲になったからそれで良いだろう。


















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めっちゃ変なところで終わっちゃった。
ごめんなさい、疲労が溜まってて…心と体は若いけど精神がババァなんです。それじゃあ、ちょっと朝早く起きちゃったので1回寝て来ます。バァイバイ