みなさまこんにちは、アリスです。最近は全然浮上していなくてすみませんでした。本日は朝の四時まで寝れなくて、しかも何故か九時に起きてしまったという謎の報告をしておきます(笑)
さて、本日の本題は『紅薔薇キツネと青バラ少年』に関してです。第二十四回、プリコンに応募しているこの作品ですが、小説家になろう様に投稿している『雪桜の見た夢』の方を公募に出してしまっていて、字数規定である八万字を越えないといけないので、今回は断念させていただくことにしました。
しかし、完結はさせる予定とプロットは既に組んであるのでそこはご安心ください。六月にそちら公募の締め切りがあるので、それが終わり次第執筆の方をさせて頂ければ、と思います。
以上になってしまいますが、これで活動報告を終わりにしたいと思います。ここまでのご閲覧、ありがとうございました。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!