無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第24話

22
センラ
まだ小学生の時あなた姉さんが辛そうやったから喜んで欲しくて頑張ってお金貯めて買ったんよ…あぁ懐かしい
あなた

そ、うなんか……



なんかちがくない???






……ま、ええわ←







志麻
あ、そうや。
俺たちこれから用事あんねん。
だからうらさんもあなたちゃんと話つけたらはよ来いや〜!じゃ!
坂田
あなたさんばいばーい!!
センラ
今度沢山喋りましょ〜!また〜!



………ん?話???とは。
うらたぬき
あなた。
うらたぬき
俺、さ…あなたがあの世界から居なくなって気がついたことがあるんだ、
うらたぬき
ずっと前からあなたのことが好きだった。
年下とかそういうの関係ない。
だから、俺と付き合ってくれませんか!
あなた

…っ!!

そんなの気持ちはひとつしかないやん……








ほんまにずるい奴。
あなた

…私でよければ!



と私が言った直後、歓声が湧き上がった。




……あ、、、ここ学校やったわ。。。