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第9話

(っ*^﹃^*c)
『はぁー!||ヽ(*´∀`)ノ|Ю タダイマァ』

な「オカエリー! ヽ(・∀・ )ノ」

『今日の夜ご飯ハンバーグでいい?』

な&さ&ジェ「いいよ!/いいで!」

『(๑•̀ᄆ•́ฅラジャー!!』
㌧㌧ ニギニギ ジュー

『よーし!完成ー!』

『みんなーご飯出来たよー!』

すとぷり「ハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ!!」

いただいまぁーす!

ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”

こ「(≧ω≦)ンマーッ」

さ「確かに美味しいね!」

る「こんなの食べたら、カップラーメンに戻れませんモグモグ」

な「あなたーおかわり」

『えー‪wないよー』

な「ざーんねん」

‪[食べ終わり]
ごちそう様でした!

♪。.:*・゜♪。.:*・゜♪。.:*・゜

な「お風呂沸いた、あなた、どうぞ!」

『あ!(*´▽`人)アリガトウ♡』

な((((*♥д♥*)))カッカワイスギルッ💕)

(|・ω・)|ガラガラ

[あなたがお風呂にいったあと]

な「なぁなぁ!みんなでスマブラやらね?」

る「いいですね!勝った人はチョコレート1個で!」

莉「やろやろ!」

[あなたがお風呂からでて]

『ふぁーお風呂気持ちよかったなぁー』

……ん?あの、着替えがないんですが……
こっちに持ってくんの忘れた……チ───(´-ω-`)───ン
しょうがないすとぷりのみんなに頼むか

『ねぇー!誰か私のパジャマとかもってきてー!』


すとぷり「!!!」








このあと、あなたはすとぷりのみんなにすごく言われたそうです‪w
長いシェアハウスの一日目はこれで終わり……でも次の日から、地獄が待っていることをあなたは知りもしなかった……


次回お会いしましょう!

‪(꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆ オツオツオツオツ‬