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第3話

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水曜日の執事が来る時だ。
その人はいつも悩みを聞いてくれて
私の事を笑顔にしてくれる。
私が死にたいと言うと。
そうかそうだよねこんな窮屈な暮らし嫌だもんね、分かるよ。
そう言っていつも同感してくれる