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第33話

🐀





周りが少しザワザワし始め、スマホを確認すると予定時間ピッタリになっていた。



『始まるね』


ひ「う、うん。」


『ひかり緊張してんの?ㅋㅋ』


ひ「あなたって変なところで冷静だよね、普通緊張すr...」

















       “ キャー!!!! ”

















大好きな、大好きな ミンユンギ が、確かにそこにいた。




今までのライブなんかより全然近くて。










気付けば私の目には ユンギ(彼) 以外写っていなかった。















💣「방 ! 탄 ! 안녕하새요 방탄소년단 입니다!」