無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第32話

🐀







『わあ...』


ひ「着いた...ね」


『うん』









私たちが参加したサイン会の席は抽選だったためくじを引きに受付へ向かう。




『ひかり、何番?』


ひ「31...」


『私32だ!隣だねひかり!』


ひ「良かったー!でも微妙だね、場所ㅋㅋ」


『確かに...ㅎㅎまあ真ん中だし見やすいよね()』


ひ「見やすさ大事だよ!ㅋㅋ」








席に着くと周りには韓国人ばっかりで

日本人はいそうになかった。






私たちはしっかりとカメラをセットし、時間を待った。