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第41話

🐀





🐰「〝 俺の女に手出すんじゃねえぞㅎㅎ 〟ってㅋㅋㅋ 」







『えっ///////』



自分でも手に取ってわかるくらい顔が赤くなった。








ユンギさんが....








〝 俺の女 〟って









どういうこ...と?







『えっ、それ、本当に?』



🐰「うん!ㅋㅋ」





この純粋な目が嘘をついていないことなんて

すぐに分かる。








『はー!本当に///』


🐰「なに?あなたちゃん照れてる?ㅋㅋ」


『ち!違いますよ!』






なんて、動揺しちゃって。










私ってどこまでもユンギさんが好きだなあ














『あっ。』


🐰「どうかした?」


『私、ユンギさんにやりたいことがあるんです!』


🐰「お?なに?」


『ユンギさんだと思ってやってもいいですか?ㅎㅎ』


🐰「うん、いいよㅋㅋ」


『 おっぱ!私、プレゼント持ってきたんです!』


🐰「なんだ?」(←ユンギさんのマネです)


『ㅎㅎ手、出してください』


🐰「ん」


『私だよ🥰』








🐰「あーっ///ㅋㅋㅋㅋ」


『どうですか?ㅎㅎ』


🐰「本当にㅋㅋ」


『おっぱも照れてるじゃないですか///ㅎㅎ』










🐹「ヤー!そこ!イチャイチャしてないで早く来て!ㅋㅋ」


🐰「ジニヒョンㅋㅋ」


『ごめんなさいㅎㅎ』


🐰「あなたちゃん、また来てㅎㅎ」


『はいㅎㅎ』









ジョングク(おっぱ)とはちゃんと話せてよかったな。












あれ?私。
















笑えてる。