プリ小説

第17話

伊野尾慧 1 セフレ
あなた

あっ…///

あなた

ふっっっっ//////////

ドピュ
ポンポン
伊野尾慧
バイバイ、俺今から仕事だから。
あなた

う、、ん

伊野尾は早々支度をして出て行った。
あなた

はぁ。

仕方ないよね、ただのセフレだし。。
慧はアイドルだし。
私もシャワー浴びて帰ろ。
家に着いてテレビをつけた。
そこには伊野尾がいた。
あなた

けい。。

あなた

好きだよ。

届かないよ。
無理だもん。

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