プリ小説

第16話

小山慶一郎 3 嫉妬
家に着きました。
ガチャ
あなた

ただいまー

ヒョイ
あなた

え?

慶一郎はあなたを軽々と持ち上げ寝室に向かった。
あなた

どうしたの?

あなた

慶ちゃん今日おかしいよ?

小山慶一郎
おかしくしたのはあなただから。
そう言ってあなたの首に頭をうめた。
カプッ
あなた

いっ…

あなたの首に紅い痕ができた。
小山慶一郎
あなたは俺のじゃないの。
今にも泣きそうな声で聞いてきた。
あなた

あなたは慶ちゃんのだよ?

小山慶一郎
じゃー、今日のことはお仕置きしないとね。
涙目だったのが一瞬にして雄の目に変わった。
あなた

へ?

胸を強く握られた。
あなた

はぅっ///

あなた

あなたなんも…してなぃ…///

小山慶一郎
そう?
片方の手を下にずらしてきた。
そして、一気に3本指を突っ込んで動かし始めた。
あなた

あぁっ///

あなた

イくっ…

慶一郎はイく寸前で指を止めた。
あなた

へ……

あなた

慶ちゃん?

小山慶一郎
お仕置きだからね。
あなた

あなたわかんな…いっ…

あなた

ハァハァハァ

小山慶一郎
手越に照れたのは?
あなた

ドキッ

また、指を動かし始めた。
あなた

ちょっと…だけだ…よっ///

小山慶一郎
そのちょっとがいやだったの。
またイく寸前で止められた。
あなた

ごめん…れ?

あなた

ハァハァハァ

小山慶一郎
許してほしい?
あなた

うっ…ん

小山慶一郎
じゃー、1人でイってみて?
あなた

やらっ…

あなた

慶ちゃん…とがいいっ

小山慶一郎
だーめ
小山慶一郎
ほら、早くしないとしてあげないよ?
あなた

わかっ…た

あなたは自分で下と胸をいじり始めた。
あなた

はぅっ///

あなた

けいちゃ…

あなた

イっちゃう…

あなたからさっきから寸止めされていた分の液が出てきた。
小山慶一郎
よくできたね?
あなた

ハァハァハァ/////

小山慶一郎
じゃー、俺のでイかせてあげる。
あなた

やぁーん…///

慶一郎はバックからものすごい勢いであなたの中を突き上げた。
そして、2人は果ててベットに倒れ込んだ。
あなた

慶ちゃん、嫉妬してたんだ。( ̄∀ ̄*)♡*。゚

小山慶一郎
うっさい。
あなた

慶ちゃんだーすき♡

小山慶一郎
俺は愛してる。
チュッ
END

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