プリ小説

第14話

小山慶一郎 1 嫉妬
あなたsaid
今日はね、久しぶりに慶ちゃんとデートなの。
それもね!遊園地!!
でも、慶ちゃんは有名人だからバレたらどうしよう。。
あなたはそんなことを思いながら待ち合わせ場所に行った。
あっ!!あそこに立ってるの絶対慶ちゃんだ!
トントン
あなたは慶一郎の肩をトントンと叩いた。
小山慶一郎
わっ
小山慶一郎
びっくりしたー
あなた

えへへ(*^^*)

あなた

慶ちゃんおはよ?

小山慶一郎
おはよ
あなた

待った?

小山慶一郎
俺も今来たとこだよ?
あなた

そう?ならいいけどー

あなた

ねっ!はやく行こっ!!

小山慶一郎
ほんと子供だなー笑
あなた

ちがうもーん

遊園地に着きました。
飛ばします。
お昼になりました。
あなた

慶ちゃんジュースなにがいい?

小山慶一郎
え?俺が買ってくるよ。
あなた

だーめ!さっきからずっーと慶ちゃんが払ってるからジュースぐらい買わせてo(`ω´*)o

小山慶一郎
わかったわかった笑
小山慶一郎
じゃー、コーヒーで。
あなた

わかったー♡

あなた

行ってくるねー

あなたはそう言って慶一郎から見える位置の自販機に行った。
んー、私どれにしよー。
よし!ぶどうジュースでいいや
あなたは1000札をいれた。
あなたはジュースを買い終えその場を立ち去ろうとした。
??
すみません、お釣り忘れてますよ?
あなた

え、ありがとうございますっ/////

??
あ、
あなた

あ、

手越祐也
あなたちゃん?
あなた

ゆうくん?

手越祐也
今日は1人?
あなた

うんん、慶ちゃんと来たの。

手越祐也
そっか!じゃー、お邪魔できないね笑
あなた

うん笑

あなた

お釣りありがとうねー(*^^*)

手越祐也
いえいえー、ちゃんとドキってした?
あなた

んー、したかな?(*´艸`)

手越祐也
そんなこと言ってたら小山くんに怒られるぞー笑
あなた

しっーー笑
慶ちゃんには内緒(*´▽`*)

手越祐也
はいはーい!
あなた

バイバイ

手越祐也
バイバイ

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