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2018/10/29

第7話

待ってろよ。先生
坂本 ふわぁ…金時~暇ぜよ
(銀時) しらーねよ、そんなもん
坂本 おまんは頑固じゃのう…
銀時 先生!!!
高杉 なんだ…⁉
桂 …なんだ(立ち上がり)
銀時 行くぞ
坂本 ああ
外に行き…
銀時 (松陽が敵に連れてかれてて) 
坂本 …!おまんら何しとるんじゃ…!
銀時 待て、辰馬
坂本 なんじゃ?金時
銀時 (今は何かしたらミニヅラ達に何か起きるか分からない…)
松陽 ニコッ(連れていかれ)
銀時 おまえ…どうしてあのとき止めなかったんだ!なあ何でだ!
桂 銀時…
(銀時)はぁ…やっぱり俺の小さい頃だわ。ヅラ達も大変だったんだな
銀時 いいから言え…!
(銀時)わかった。じゃあ前俺らはお前の未来の奴っていったよな?…でお前らの世界と俺らの世界があるわけ。お前はまだ小さくても俺らはもうおとなそういう世界があるんだよ。で前のままだったら俺が松陽の首をはねる。そーれーを!お前らがするふりをする。そのときに俺らが敵をやる。どうだ?いい案だと思わねえか?
銀時 っ…それをしたら松陽は…助かるのか?
坂本 任しとき~!わしゃぁ吉田松陽という人のこともちっとも知らんかった。でも、まるで家族かのようになかようしてくれた。この恩を返さんといけんからわしら攘夷志士に任しとき‼
銀時 …!ああ