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第3話

俺らの日常…。
楽屋入り
あなたside

今日は8人で収録。俺はいつも早く来て
色々やりたいことがあるからいつも一番最初に
楽屋入り。
貴「おはようございます〜」
まだ誰も居ない俺らの楽屋

色々って言っても、寝るだけなんだけどね。
ドラマとかが決まったら、台本読んだりしてる。
マネ「もうちょっと遅くてもいいんじゃない?」
貴「ううん。丁度いい。俺寝とくな〜?」
マネ「はいはい。私他の用事あるから行ってくるな〜?」
貴「うん。分かった。」
そう言って、マネは楽屋を後に。
寝ようかなと思ったら…


🚪コンコン
誰かが、部屋に入ってきた。
貴「はい」
スタッフ「失礼します。すみません、荒木(マネージャーの名前)さんいませんか?」
貴「あぁー、さっきまで居たんですけどね…
用があるって言ってて、出て行きました。」
スタッフ「そうなんですね。ありがとうございます。」
貴「いえいえ〜。」
スタッフが出て行き、寝ようと思って
畳の方に行き、座布団を枕代わりにする。



夢を見るまでそんなに時間はかからなかった。