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第7話

7---私達2---
帰ろうとした瞬間、急にあいつが私の手を掴んできた











壱馬
壱馬
おい
You
You
壱馬
壱馬
お前なんで毎回俺に突っかかってくんだよ
You
You
は💢別になんもないけど
壱馬
壱馬
お前ちょっと付き合え
そう言われて私はあいつに連れてかれた
居酒屋に到着し個室に入った
壱馬
壱馬
とにかくなんでお前は俺が嫌いなんだよ
You
You
だから別に嫌いじゃないってば
壱馬
壱馬
嘘つけ‪w
You
You
ほんとだし
壱馬
壱馬
俺達もしかしたら似た者同士なのかもな‪w
You
You
確かにね
少しほろ酔いだったからか直ぐにうちとけた
















2時間くらい飲んで
壱馬
壱馬
よし帰るか
お会計の時
You
You
(お財布を出す)
壱馬
壱馬
いい
You
You
なんで?
壱馬
壱馬
これくらい男に払わせとけばいいんだよ
You
You
あ、ありがとう
私は、その一言で少しキュンときた‪
壱馬
壱馬
送る
You
You
いいよ
壱馬
壱馬
10時だぞ?女1人は、危ねぇだろ
You
You
ありがと
家に到着し
You
You
ありがとうバイバイ
壱馬
壱馬
おう、バイバイ
またね
壱馬が帰って1人で部屋にいると
壱馬の最後の一言「またね」が頭から離れなかった……………























次回

ランペとの撮影



















HIYORI
私達こんなんになっちゃった‪w
展開はやすぎん?まぁいいやまた見てねー!















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壱馬が帰って1人で部屋にいると
壱馬の最後の一言「またね」が頭から離れなかった……………





もしかしたら私、元から壱馬が嫌いじゃなかったのかもしれない。






















次回

ランペとの撮影



















HIYORI
私達こんなんになっちゃった‪w
展開はやすぎん?まぁいいやまた見てねー!















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