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第40話

別荘に着いたぞ!
チーノ
ついたで、うちの別荘へようこそ〜w
ロボロ
でっか!?チーノお前凄いなぁ…
チーノ
がなw
チーノ
さ、とりあえず中入ってや


チーノ
ここが広間やな、しばらくここで待機しとってや
津籠
津籠
チーノ何しに行くの?
チーノ
部屋が空いてるか見に行ってるくわ
瞳美
瞳美
行ってらっしゃ〜い
シャオロン
迷わんようになw
チーノ
俺の家(別荘)やで!?
全員
wwww
コネシマ
しかし…広いなぁ!
ショッピ
ちょ、クs……コネシマ先輩うるさいっす
ここ響くんで余計に
コネシマ
おいおいおいお前クソって言おうとしたやろ!?
ショッピ
なんの事やら
津籠
津籠
ふっふふwww
津籠
津籠
仲良いならいいじゃんそれでw
コネシマ
まあ、あなたが言うなら…//
(あなたに言われたら何も反抗できへん…!!)
グルッペン
我々はしばらくチーノの別荘に邪魔しておく訳だが
グルッペン
確か…ここで仮面舞踏会とやらが開かれるんだよな?
トントン
そうやったな、今日、では無いだろうから…多分明日ぐらいやろ
ロボロ
しかし…チーノ遅ない?
シャオロン
ホンマに迷っとるんとちゃう?w
津籠
津籠
さすがにそんなわけw
チーノ
ごめん遅なった!
かなり久しぶりにここ来たから迷ってしもた…。
鬱先生
マジで迷っとったんかチーノwwww
チーノ
しゃーないやろ!?
で、部屋なんやけどな
チーノ
空いとる部屋が数部屋しかないねん。
それでなんやけどな
1部屋に2,3人で過ごしてもらうことになるけど…ええか?
エーミール
私は全然いいですよ
ショッピ
泊めさせてもらってる側なんやし文句は言えんやろ
グルッペン
ああ、構わないゾ!
全員
(もしかしたらあなたと同じ部屋に…!!)
なれません。
チーノ
女子は女子のみの部屋があるからそこでええやろ?
津籠
津籠
おけーい
全員
(そんな……!!)
チーノ
そしたら先に案内するわ


チーノ
ここやで、この部屋の中は好きにしてええからな
俺は他の部屋のことを説明してくるから
津籠
津籠
……………広すぎ。
瞳美
瞳美
……これで一部屋??
沙紀
沙紀
こりゃあ語彙力無くなるわ…
まあ、中に入ってみようよ!
津籠
津籠
ねぇねぇ2人とも!シャワーが部屋にある!
沙紀
沙紀
見るのはや!?
でもありがたいね、海行ったあとだし入ってからリビングの方行こうよ
瞳美
瞳美
そうだね、そうしよ!


津籠
津籠
ああ〜…ベットふかふか…シャワー浴びてスッキリしたしなんか眠くなっちゃう…
瞳美
瞳美
わかる…今まででこんなふかふかなベットで寝たことないよ……
沙紀
沙紀
ふぁぁ…気持ちよすぎてやばい……本当に寝ちゃいそう…
こうして3人は夢の中へと誘われたのだった


グルッペン
部屋のメンバーは決まったな
…しかし、沙紀らが帰ってこないな
ゾム
心配やな…海でのこともあったし、見に行ってみるか?
ロボロ
そうしたがええやろ
そして女子部屋
ロボロ
女子部屋デカない!?
チーノ
女性の方が休憩の場として使っていたからな、そこを使わせてもらっとる
コネシマ
お?パッと見あなた達おらんやんけ
シャオロン
ホンマになんかあったんとちゃうか??
グルッペン
探すゾ!

トントン
どこにおるんや??
トントン
ん?ここは…ベットルームか…!?//
トントン
(これはあかん!!//)
トントン
おい!お前らあなた達おったで!(小声)
グルッペン
本当か!?でもなぜ小声なんだ?
トントン
見たらわかる
ロボロ
部屋もデカイならベットもデカイな…ってあなた!?瞳美ちゃんも沙紀もおるやん…
グルッペン
っつ……//
チーノ
かわいすぎかよっ…//
鬱先生
なあ、お前らが思っとること言ってええか?
鬱先生
『こいつら寝顔可愛すぎやろ』やろ?
おれもそう思った
全員
……っ!!//
ゾム
ここまでぐっすり寝とるんなら…しゃーないな
ショッピ
夕飯の頃に起こしに来ればええんやないっすか?
チーノ
じゃあ使用人に言っとくわ
こうして各部屋に帰った男どもだったが…、
大先生の言った通り彼女/好きな人の寝顔が可愛すぎて内心尋常じゃない程もだえていたのだった
✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
妖兎(よう)
妖兎(よう)
はぁい!ここで切ります!
ボクは今日から冬休みですね。課題多すぎますねぇ!
妖兎(よう)
妖兎(よう)
課題に負けずに更新していこうと思います┏( .-. ┏ ) ┓
では、Bye×2