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第37話

別荘へ…の前に海だ!
津籠
津籠
………楽しみにしすぎて早起きしてしまうってヤバくねww
津籠
津籠
約束の時間までまだ時間ある…そうだ!お礼に何か作っとこ!


津籠
津籠
…よし!できた!
でも多く作っちゃった…w
津籠
津籠
げぇっ!約束の時間もうなっちゃう!!
あなた

急げ私ー!!



ガチャ
津籠
津籠
何とか用意はできたし、瞳美達に着てって言われた服で来たし、お礼のお菓子も持ってるし、何も忘れたものは無い…はず
あなた

でも…そこの海までどうやって行くんだ?

???
…どうしたんそんな考え事して
津籠
津籠
え?あ、ショッピ君おはよ!
ショッピ
お、おはよう……//
(なんだかんだあなたさんの私服見るの初めてやけどこれは俺がもたん…!!)
津籠
津籠
?ショッピ君顔が紅いよ?
ショッピ
!?…ちょっと暑くて……
津籠
津籠
ふーん、てかどうやって行くのかな??
ショッピ
え?確かチーノは迎えに来るって言ってたけど…
ブーーーン…キキィッ
ショッピ
高級車が止まってきたっすけど…
津籠
津籠
もしや………
ウィ--ン←窓が開く音
チーノ
ごめんな待たせて!後ろ乗ってや!
ショッピ
やっぱりな………。
津籠
津籠
ん?後ろって…他にも人いるんじゃ?
チーノ
?せやけどそんなギュウギュウじゃないで
ほら、もう行くで
津籠
津籠
それならお邪魔しまーす…って広っ!
やばぁチーノ…
ショッピ
あれ?他の人達は?
チーノ
他のメンバーはそれぞれで連れてってもらっとるわ
チーノ
で、今から瞳美を迎えに行ってから海の方に行くから
津籠
津籠
おっけー
津籠
津籠
あ!そうそう……チーノ今日、ってか、1週間お邪魔するからお礼にコレ、はい
津籠
津籠
なんか多すぎたからショッピ君にもあげるよ、ハイ
チーノ
ありがと……え?作ったん!?
一瞬店のやつかと思ったわ
津籠
津籠
最初はチーノの家だけにしておこうって思ってたんだけど…作りすぎちゃってね、
ショッピ君にしかあげれないからマジで秘密にしててw
ショッピ
(チーノも貰ってるけどおれだけ・・特別なんか…ちょっと嬉しいわ)
ショッピ
これ食べていいやつ?今
津籠
津籠
どーぞ?w
ショッピ
モグモグ……え、めっちゃ美味いやん
チーノ
ホンマや…!!めっちゃ美味いで
あなたって意外な才能あるんやなw
津籠
津籠
意外ってなんじゃ意外って
ショッピ
何気に女子力あるんやねあなたさんって
津籠
津籠
じ、女子力ぐらいあるしぃ!?
てか、毎回思ってたんだけどショッピ君ってなんでさん付けなの?w
ショッピ
なんて言うか…癖?
津籠
津籠
別に同い年なんだし呼び捨てでいいよ全然
ショッピ
じゃあ、そうするわ…えーと、あなた
ショッピ
(いざ呼び捨てとなると緊張してまうな…//)
津籠
津籠
ちっさ声ww
あ!瞳美ん家着いたよ
瞳美
瞳美
おはよ〜…ん?なんかいい匂いが…
あなた

いかん、瞳美は凄い位甘いものが好きなんだった…!!
ショッピ君何とか隠して………(目で訴える)

ショッピ
(なんかあなたから目で訴えられてる気がする…この作ったやつか?瞳美さんにバレんようにすればええんか?)
津籠
津籠
ああ、えっとねチーノの別荘にお邪魔するわけだからちょっとお礼のお菓子を持ってきたからじゃない??
瞳美
瞳美
なるほど……。
今度作ってねあなた♡
津籠
津籠
う、うん全然いいよw
もう揃ったし、いこーよ
あなた

あぶなっ……!!

チーノ
せやな、じゃあ出発してや
数時間後……
チーノ
…着いたらしいで
ショッピ
やっとっすね…
瞳美
瞳美
わぁ〜、綺麗!
津籠
津籠
おお!海だー!!

✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄
妖兎(よう)
妖兎(よう)
はぁい!ここで切ります!
もうなんか目がしょぼしょぼする…
妖兎(よう)
妖兎(よう)
あと、この話が終わったら書こうと思ってる奴があって、そっちの設定も考えつつこれを書いてますね
妖兎(よう)
妖兎(よう)
寝ます。では、Bye×2