無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第33話

甘々壱馬 ②
健太side
神谷健太
神谷健太
入るよ?!?!
ドアを開けるとそこには、、


ぐったりとした壱馬と心配そうに壱馬を見つめるあなたが。ってか抱きしめられてる?!いや、そんなこと考えてる場合じゃない!!
あなた

ありがと、健太!
はい、壱馬脇!挟んで。それと解放して。

川村壱馬
川村壱馬
ん〜、
神谷健太
神谷健太
、、、めっちゃ高い
あなた

39.8…

あなた

どんだけ疲れ溜めてた、壱馬。

神谷健太
神谷健太
最近壱馬いろいろあって忙しかったもんね。
あなた

ちょっとは休め、バカ。

川村壱馬
川村壱馬
るせ。
神谷健太
神谷健太
はいはい、病人は黙って食べて寝るのみ。
ペタッと壱馬のオデコに冷えピタを貼る。
川村壱馬
川村壱馬
…冷たっ
あなた

なんか食べるもん持ってくんね、待ってて。

と言って、あなたが部屋を出、俺と2人っきりに。
神谷健太
神谷健太
壱馬〜、あなたの言う通りだよ?
ちゃんと休まないと。
川村壱馬
川村壱馬
はい…
川村壱馬
川村壱馬
いろいろありがとうございます…
神谷健太
神谷健太
はいはい、早く治して復活してよね?
ボーカルのセンターなんだから。
川村壱馬
川村壱馬
分かりました
それから約15分後、あなたが帰ってきた。