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第63話

あなたside
眠たいのに眠れない。
このもどかしさ、まさに今感じてます←

リビングでも行きますか…
あなた

(誰も…いないよね)

あなた

はぁ〜〜〜(小声)

本でも読もっかな…
壱馬がリビングに置いてた本を読み始める。
数ページ読んだところで夢の世界へ行ってしまった。

壱馬side
何か変な感じで寝られへんし、まこも寝てもーたから、自分の部屋でスマホ触っとった。
川村壱馬
川村壱馬
リビング行こかな(小声)
あれ?あなたおるやん。俺と一緒で寝られへんかったんかな?
川村壱馬
川村壱馬
俺の本持って寝とる…((かわええ(涙)))
川村壱馬
川村壱馬
ちょっと…あなた?
あなた

ん……

川村壱馬
川村壱馬
ふわぁぁ
俺も眠たいやん。
そんな寒くないし…リビングで寝ても大丈夫やんな?
結局、2人でブランケットにくるまって寝た。


!!いやぁぁぁあ

どしたの?!

あなたとっっ

壱馬?!?!

はぁぁぁぁあ!?

ん…あ、おはざっす…

いや、おはざっすじゃなくて!

何があったの?!

《事情説明》

んん〜、今回だけは許す。

あぁ、良かった

次はねぇ…😊

はい…

(亜嵐、隼、RIKU、翔吾、大樹、壱馬、北人、嘉将、壱馬、玲於、壱馬、玲於、壱馬)