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第32話

甘々壱馬
あなたside
RIKU
RIKU
あなた〜、壱馬起こしてきて!
あなた

あ、はーい!

まこつは起きてたもんね。でもいつも一緒に降りてくるでしょ?

コンコン
あなた

壱馬、入るよ、、?

川村壱馬
川村壱馬
、、ん、、?
あなた

ほら、起きなって

ぺちぺちオデコを叩いてみる。
川村壱馬
川村壱馬
ん、いった、、💤
あなた

いや、起きないんかーい

あなた

RIKUさん呼んでるって

川村壱馬
川村壱馬
無理、、寝る
ん?おかしくね?いつもの壱馬じゃ、、あ。
あなた

あっつぅぅ!!

川村壱馬
川村壱馬
、るせ。
あなた

たっく、待ってて!!

川村壱馬
川村壱馬
ん、待てって。
そう呟き、私をベッドに引き込む。
あなた

ちょ、何してん!!

川村壱馬
川村壱馬
行くな。
あなた

はぁ、もう、、

あなた

だれかぁぁぁぁ!冷えピタと体温計ぃぃい!(大声

健太side
お久の健太side!!
誰かさんに心配って言われそう、、
瑠唯とか瑠唯とか瑠唯とか!←


みんなで朝ごはん食べてたら、、

あなた

だれかぁぁぁぁ!冷えピタと体温計ぃぃい!(大声

って聞こえてきた。
神谷健太
神谷健太
え、え、健太行く!!
陣
お、頼んだわ!
ささっと冷蔵庫の中の冷えピタを1枚と体温計を持って壱馬の部屋に急ぐ