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第15話

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服の中に入ってくるジョングクさんの手。

優しく脇腹を撫でて服を捲り上げてくる。

you
~~~っっ、///


それでもキスは止まらない。

止まらない所かどんどん激しくなり、

どちらのかも分からない唾液が唇から溢れる。

ジョングク
ん、ふ、、、///
you
は、んん、、、///


ジョングクさんの手は私の胸元に辿り着き、

優しく揉み解しだした。

初めての感覚に体が震える。

と、ふとジョングクさんがキスをとめた。

ジョングク
、、、もしかして、初めて?
you
、、、コクコク///
ジョングク
あなたの初めて貰えるとか、、、


ジョングクさんの手はホックを外した。

you
あ、、、///


直に触れられる快感に思わずよがり、

その度自分の口から漏れる声に嫌気が指す。



you
はぁっ、///
ジョングク
、、、やば、


ジョングクさんが服を捲り上げ、

私の胸元に顔を沈めようとした。


































と、その瞬間。



ピンポーン

ジョングク
っ、
you
?!?!


2人の動きがとまった。

再び鳴るインターホン。

ジョングク
、、、はい、


インターホンに出るジョングクさんを

見てることしか出来ない。






終わったな😇

ジョングク
宅配だ、、、


そう一言言い、

財布を持って玄関に向かうジョングクさん。



数分後、、、

ジョングクさんが小さな段ボールを持って

戻ってきた。

you
何ですか、それ?
ジョングク
んー?


段ボールを開けるジョングクさん。

え、無視ですか?←

ジョングク
ちょっと後ろ向いて?
you
はぁ、、、?


素直に向くと首元にヒヤッとした感覚。

びっくりしてバッと振り返ると、

ジョングク
あげる、
you
え、?


首元を見るとピンクゴールドのネックレス。

ジョングクさんの首元にはお揃いで

色違いのシルバーのネックレス。

you
お、、、お揃い??
ジョングク
、、、うん///


照れ臭そうに笑うジョングクさん。

完全にうさぎだ。🐰←

you
あ、ありがとうございますっ
ジョングク
あのさ、あなた、
you
?はい、?


ジョングクさんは私の近くに寄ると、

私の手を優しく包み込んだ。

そして、口を開いた。

ジョングク
初めて合ったときから、、、ずっと、
あなたが、、、


次に言われる言葉を勝手に想像して

鳴り止まない心臓のバクバク音。
































































ジョングク
あなたのことが好きです、
you
、、、う、、そ、
ジョングク
本当だよ笑
俺と付き合ってください


そんなの、、、、、

もう決まってるよ、、、、

you
わ、私でよければ、、、お願いします


バッと顔を上げたジョングクさん。

ジョングク
本当?!
you
はい、


そんな可愛いジョングクさんに

思わず笑みが溢れてしまう。

ジョングク
僕が守ってあげるからね


その言葉に救われた気がした。

これからも側で言ってくれると信じて、、、






















































読んでいただきありがとうございます🙇

まだ完結しませんからね?!w

まだ続きますので!!

これからもよろしくお願いいたします!

では、あんにょーん!