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第31話

27
ジョングク
失礼しま、、、って、え??


ゆんぎひょんの部屋に入ると、

ゆんぎひょんの肩に寄っ掛かって寝ているあなた。

待って待って、どういうこと???

ユンギ
作業、手伝ってもらってた。


悪びれる様子のないひょんを見ると本当らしい。

でも単純に考えて、自分の彼女が他の男の部屋で

寄っ掛かって寝てたら嫉妬するよね?!

ユンギ
悪気は無いんだ。すまない、
ジョングク
っ大丈夫ですよ、あなた預かりますね


俺はひょんを怒りたくなくて

あなたを抱き抱えて部屋をあとにした。




じょんぐぅの部屋、、、




部屋に入り、あなたをベッドに寝かす。

ジョングク
何考えてんだよ、まじで、、、


風呂上がりで普段よりも薄い服。

2人しか居ない部屋で肩に寄り掛かられる。

ドキドキしない訳がない。

もちろん、ひょんは奪ったりしないだろうけど

どう考えたって不安に思う。

you
んんー、、、
ジョングク
チッ、、、まじで、


俺はムカついて寝ているあなたの唇を奪った。

寝ているなんてお構い無しに唇を抉じ開け、

舌を入れて、口内を好き放題犯しまくる。

you
んぅ、、、ふ、ぁ///


あなたの舌や唇を噛みながら服を捲り上げる。

すると、あなたが薄目を開けた。

you
んぁ、ジョング、、、さん?


黙れと言わんばかりに唇を奪う。

噛み付くように、でも深く、甘く、、、

時間をかけて息の限界まで離さない。

you
ぷはぁっ、はぁ、、、
ジョングク
無防備に他の男の前で寝てんなよ


そう言いながら首元に強く噛み付く。

ガリッと音がした。

you
痛っっ、
ジョングク
なぁ、お前は誰のモノなんだよ


自分でも分かるぐらい嫉妬してる。

優しくしようとか全く考えられない。

首元に何度も噛み付きながら、秘部に指を這わす。

you
っぁ、///
ジョングク
は、何、興奮してんの?
you
ち、ちが、、、、///
ジョングク
此処、濡れてるけど?


耳元で囁きながら、秘部を強く刺激する。

耳を噛んだり、舐めたりすれば反応するあなた。

you
あぁっ、おっぱっ、、///
ジョングク
こーゆーの、好きなんだ?


秘部から溢れる密を指で絡めとり、舐める。

you
や、汚い、、、から、///


上の服を脱ぐと目をそらすあなた。

その顔を無理矢理俺にむかせて、

ジョングク
俺だけ見てろよ


と言ってからあなたの服を脱がす。

you
お、おっぱ、、、んぅ、///


再び深くキスをし、秘部に指を入れる。

1本だけ入れて、奥の方でクイッと曲げる。

you
んぅぅっ///


口内を犯されながら下からの快感によがってる。

指を引き抜き、

ジョングク
なぁ、どうして欲しい?


あなたがどうして欲しいか、

そんなんわかりきっている。

だし、俺も早く入れたいし、犯したい。

ジョングク
言ってみろよ、、、
you
っっ、///


あなたは涙目で俺を見詰めていたけど、

やっと口を開いた。

you
此処におっぱのが欲しいです、、、///


と、顔を隠しながら言った。

可愛すぎる、けど、俺は意地悪だから、、、

ジョングク
きこえねぇよ、


と手を退けて、ベッドに押さえ付けた。

おでこをくっつけ、

ジョングク
ちゃんと言ってみ?
you
っ、おっぱの大っきいのください///
ジョングク
はは、お望み通りにっ!


俺は一気にあなたの中に入れた。







































下手ですみません!!

読んでいただきありがとうございます🙇

これからもよろしくお願いします!!

では、あんにょーん!!