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第28話

24


約2時間後、、、

you
ん、、、


目を覚ますと目の前にドアップのジョングクさん。

まだすやすやと兎顔で寝ている。

you
ふふ、可愛いなぁ、、、


その寝顔に和み、頭を撫でていると

ふと甦ってくるジョングクさんの男らしい顔つき。

それと同時に腰の痛みも襲ってくる。

you
っっ、、、
ジョングク
んんー、


おやおや、可愛い兎さんがお目覚めです。

まだ眠たそうな目でこちらを見てる。

ジョングク
あなただぁ、、、


ジョングクさんは私を抱き締め、眠たそうな声で
ジョングク
ごめん、


と言った。

you
何が??
ジョングク
俺、イクのはやかったよね


起きて早々に何をおっしゃいますか、ジョングク氏

you
や、分かんないですけど、、、///
ジョングク
気持ち良すぎてさ笑
ジョングク
全然我慢できなかった笑


私を抱き締めたまま笑ってるジョングクさん。

私は笑ってられない←

ジョングク
腰、大丈夫?


私から少し離れて聞いてくる。

you
痛くないって言ったら嘘です笑
ジョングク
だよねぇ、笑
you
だよねぇ、じゃないです!笑
ジョングク
ごめんごめん、笑笑


その後、、、

少しゆっくりしてから宿舎に戻る支度を始めた。

ジョングク
よし、戻るか
you
はい、


車に乗り、宿舎へ、、、、








宿舎、、、

ジミン
あれ、何処行ってたの?


中に入るとジミンさんが迎えてくれた。

そして不思議そうにそう聞かれた。

ジョングク
ひょんには内緒です~笑


意地悪そうにそう言いながらリビングへ向かった。

ジミン
やぁ、ジョングガぁ!


追うようにリビングへ向かったジミンさん。

私も続いてリビングへと向かった。

ジン
やぁ、みんなそろそろご飯だよ


キッチンから顔を覗かせたジンさん。

私達が帰ってきたことに気付き、

ジン
わざわざ何処まで行ったんだよ笑


と半笑いで聞いてきた所を見ると、

私達が何をシに行ったのか分かっているようだ。

ジョングク
からかわないでください、ひょん


ソファでスマホに視線を向けたままそう言った。

you
ジンさん、手伝いますね


何とかその話題を避ける為にそう言った。




































今回は少し短いです🙇

読んでいただきありがとうございます🙇

これからもよろしくお願いします!!

では、あんにょーん!!