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第9話

8


しばらくすると離れる温もり。

ジョングク
ごめんね、ビックリした?
you
少しビックリしましたw
でも、、、大丈夫ですよ、
ジョングク
ありがと、もう寝よっか
you
、、、はい、


それからジョングクさんのベットに入るも、

考えるのはジョングクさんの事。

まず、何で助けてくれたのかな、、、

何で抱き締めてくれたのかな、、、




寝れない、、、

ジョングクさんはもう寝たかな?

いってみようかな、、、



ジョングクside


何であんなことしたのか、

自分でもよくわからない。

嫌がってはなかった、、、かな、、、

ソファに寝っ転がってみたけど寝れないな、、、


カタンッ

ジョングク
、、、ん、?
you
あ、ごめんなさい、、
起こしちゃいましたか、、、?
ジョングク
いや、まだ寝てなかったけど、、、
どしたの??


すると君は申し訳なさそうな顔をして

you
何か、、、寝れなくて、、、


僕もだけど、、、

よし、来るかわかんないけど、、、

ジョングク
、、、おいで、


君は迷わず僕の腕の中に来た。

you
ジョングクさん、、、
ジョングク
、、、ん?
you
すごく、暖かいです、、、
ジョングク
ん、、、僕も、


しばらくすると君はうとうとしはじめて

you
眠くなってきたかも、、、


と言った

ジョングク
一緒に寝ようか、?
you
いいんですか?


上目遣いで僕を見る君。

ジョングク
いいよ、一緒に寝よ


僕は君をお姫様抱っこして寝室まで連れていった。

そして、ベットに静かに寝かせた。

僕が一旦離れようとすると、

you
や、離れないで、、、


と、僕を離さない君。

ジョングク
どこにもいかないよ。
ちゃんと側にいるから、


僕は君の横に寝転がって君を抱き締めた。

you
ジョングクさん、、、


君は僕を名前を呼ぶと

安心したように眠りについた。

僕もそんな君を見て眠りについた。










































読んでいただきありがとうございます🙇

これからもよろしくお願いします

あんにょーん!