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第26話

22


やっとのことで下ろされたのはベッドの上。

2人を照らすのははダウンライトだけ。

程よい明るさがジョングクさんの筋肉を照らす。

狼のような瞳をしたジョングクさんは

私のタオルを剥ぐと、キスマークをつける。

you
んっ、///


チクッとした感覚が何度もはしる。

ジョングクさんは私の膨らみを揉み始めた。

you
ひぁ、、、///


感じたことの無い快感、雰囲気、

ジョングクさんの姿に私は興奮していた。

ジョングク
は、、、興奮してんの?


口角をあげ、意地悪そうに笑い、

下から見上げるように私を見るジョングクさん。

そのまま私の秘部へ手を伸ばす。

ジョングク
びしょびしょだけど?笑
you
やっ、///


私の濡れた秘部を擦る男性のゴツゴツした手。

自分でも分かるくらいどんどん濡れていく。

ジョングク
指、入れて欲しい?


私は声も出せず、ただ頷いた。

ジョングクさんは再び笑うと、

私の秘部にゆっくりと指を入れてきた。

何、、、この感覚っ、頭が可笑しくなりそう、、、

ジョングク
はは、めっちゃうねってる笑
ジョングク
そんなにきもちー?


分かっているのにわざわざ聞いてくるのは

きっと意地悪したいから。

you
ん、、、ぁ、もっと///


気付けばそんなことを言っていた。

ジョングクさんはちょっとびっくりしたけど、

ジョングク
淫乱っ、


と呟きながら指の本数を増やした。

you
やぁっ、ぁん///
ジョングク
なぁ、指でイキたい?
ジョングク
それとも俺のでイキたい?


考えてる余裕なんて無く、勝手に口から出ていた。

you
どっ、ちも、、、///


ジョングクさんは困ったように頭を掻くと、

ジョングク
じゃー、イけよ


と言いながら指の動きをはやめた。

比べ物にならない快感に目がチカチカする。

you
ひぁ、ぁ、、、~~~ッッ!!///


私はジョングクさんに簡単にイカされた。

呼吸が整わない中、ジョングクさんは

大きくなったアレを私に秘部にあてがった。

ジョングク
もー限界、、、いい?


余裕のなさそうなジョングクさんの顔に

興奮し、溢れる密が物語っていた。

ジョングクさんはそれに気付くと、

私の顔の横に手をつき、耳元で

ジョングク
痛かったら引っ掻いていーよ、


と言いながら私の腕を自分の首にまわした。








































次回に続きます!!

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これからもよろしくお願いします!!

では、あんにょーん!!