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第32話

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you
あぁっっ、///
ジョングク
何、イッたの?
you
あ、、、ごめ、なさ///


息も途切れ途切れのあなたに軽くキスをし、

ジョングク
まぁ、別にいーけど、笑


と言いながら上体を起こし、騎乗位になる。

you
やっ、駄目、、、これ///
ジョングク
駄目じゃねぇよ、、、動いて、早く


誘うように腰を動かすと、自分から動き始めた。

you
ど、しよっ、止まんなぃ///
ジョングク
はは、淫乱だな笑


俺の上で激しく乱れるあなた。

その姿を舐めまわすように見詰める。

それに気付いたあなた。

you
見ないでぇ、、、んぁっ///
ジョングク
きもちーんだろ?
you
あ、きもち、、、んんっぁ///
ジョングク
そのまま壊れちまえよ笑


さっきヤッた時よりも明らかに激しい。

でも、お互い興奮しまくっている。

you
んぁぁっ、イキ、そ、、、///


絶頂を迎えるため、激しく動くあなたをとめて、

簡単にはイカせない。

you
イキたいよぉ、、、///
ジョングク
イカせねぇよ、


焦らすようにゆっくりゆっくり動く。

もどかしさからか涙をぼろぼろ流すあなた。

you
イキた、いっ///
ジョングク
だーめ、


俺のアレはあなたの中で質量を増し、

ギンギンになっていた。

でも、簡単にイッたらつまんない。

ジミニひょんが言ってたみたいに焦らしてみる。

ジョングク
ずーっとこのままゆーっくりヤる?笑


自分でも分かる。

今、俺はすごくドSになっている。

you
やだぁ、、、
ジョングク
どうして欲しいか、詳しく言って?


恥ずかしがりながら、あなたは

you
激しく、奥まで突いて欲しい、、、///


あぁ、、、もう、可愛すぎる、、、

ジョングク
ヤッてやるよ、笑


あなたの腰を掴み、激しく揺さぶる。

望み通り、奥まで突きながら。

部屋にはあなたの喘ぎ声、俺の息遣い、

肌のぶつかる水っぽい音が響いていた。

ひょん達に聞かれてるか何てどーでもいい。

ただ思うがまま、あなたが望むままに動き、

欲望を満たしていく。

you
あぁぁ、イッ、く、、///
ジョングク
俺もっ、、、ヤバイっ


2人はほぼ同時に絶頂を迎えようとしていた。

you
んぁっ、あぁぁっ おっぱぁ!!!
ジョングク
っぁあ、あなたっ、!!


俺達は同時にイキ、ベッドに倒れ込む。

ジョングク
はぁ、まじ、、、嫉妬させんなよ
you
ごめ、、、んね?


俺は許す意味を含めて、

息の荒いままあなたを抱き締めて眠りについた。














































読んでいただきありがとうございます🙇

これからもよろしくお願いします!!

では、あんにょーん!!