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第29話

25


ジョングクside

ご飯も食べ終わり、片付けをし、

みんなそれぞれ部屋に戻っていく。

俺はどうしても相談したい事があったので

ジミニひょんを呼び止めた。

ジョングク
ひょん、ちょっといいですか?
ジミン
ん?どしたの、ジョングガ
ジョングク
相談したい事があって、、、
ジミン
僕の部屋、おいで


あなたに何か言ってからにしようかと思ったけど

早く解決したかったのでそのままリビングを出た。


ジミニひょんの部屋、、、

ジミン
で、どしたのさ


ソファに座るひょんの隣に腰を下ろす。

ジョングク
実は、、、
ジョングク
今日、初めてあなたとヤッたんですけど
ジミン
ブッッッ( ゚ェ゚)


突然ふった話題に吹き出すひょん。

そんなことはどうでもよくて、、、

ジョングク
気持ち良すぎて
ジョングク
かなり早くイッちゃったんですよ。
ジミン
そっかそっか、///


うんうん、としながらも顔の赤いひょん。

ジョングク
もっと長くシたいのに、、、
ジョングク
どうしたらいいですかね、ひょん?


まだ顔の赤いまま考えているひょん。

そして、顔をあげると、

ジミン
慣れ、じゃない?かな、、、
ジョングク
慣れ、ですか、、、
ジミン
あとはー、、、


俺は真剣にジミニひょんの顔を見詰めた。

ジミン
焦らす。
ジョングク
焦らす??
ジミン
うん。


ジミニひょんも真面目な顔で頷いた。

ジミン
お互いもどかしいだろうし、
キツいかもしれないけど、、、、
慣れるまではそうしてみたら?


両手で頬杖をつきながら少し微笑んだひょん。

ジョングク
そっか、、、ヤッてみますね!
ありがとうございました!
ジミン
頑張れー(棒)


俺は問題が解決(?)したので

あなたが待っているであろう俺の部屋に向かった。

























































今回は少し短いです🙇

読んでいただきありがとうございます🙇

これからもよろしくお願いします!!

では、あんにょーん!!