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第14話

マザーシップ
(なまえ)
あなた
マイケル、1つ頼み事があるんだけど
マイケル
マイケル
なんだ?
(なまえ)
あなた
長距離飛べるドローンを用意してくれないか?
マイケル
マイケル
それは何故だ?
(なまえ)
あなた
やはり奴らを壊滅させるにら元から潰す必要があると考えてます。
マイケル
マイケル
マザーシップ(母船)か...
(なまえ)
あなた
そうだ。
それを探すために使うから用意してくれないか?
マイケル
マイケル
それはこちらで用意しようか
マイケル
マイケル
操作はあなた頼むよ
(なまえ)
あなた
任せな
________________________________________...

「プルルル...」
メイズ
メイズ
なんだ?
マイケル
マイケル
マイケル
メイズ...
頼みがあるんだが
メイズ
メイズ
なんだ?
マイケル。
マイケル
マイケル
長距離を飛べるドローンを用意してくれないか?
メイズ
メイズ
ほぅ...
それはどうしてだ?
マイケル
マイケル
奴らの本拠地、いや、母船である、マザーシップを見つけるためです。
メイズ
メイズ
なるほどな...
だが我々でさえまだ見つけてないのだぞ?
マイケル
マイケル
それは...
メイズ
メイズ
この案は君のか?
マイケル
マイケル
いや...
✴︎あなたの案です...
✴︎この小説を読む際に夢主の名前を入力していないと「あなた」という表記になります。
メイズ
メイズ
そうか...アイツか...
メイズ
メイズ
分かった。
ドローンはこちらで用意しよう。
マイケル
マイケル
(✴︎あなたの名前を出した途端に態度が変わった...?)
メイズ
メイズ
いつ渡せば良い?
マイケル
マイケル
なるべく早く渡してくださると嬉しいです。
メイズ
メイズ
分かった。
早急に用意する。
マイケル
マイケル
ありがとうございます
「プーッ...プーッ...プーッ...」
________________________________________...
マイケル
マイケル
なんとか、ドローンは調達出来そうだ。
(なまえ)
あなた
そうですか...
ありがとうございます
「ヴァン...」
ホア
ホア
あの...
これを「ナンバー1」があなたにって。
そう言ってドローンを出した
マイケル
マイケル
早いな
(なまえ)
あなた
流石ナンバー1ですね...
(なまえ)
あなた
早速飛ばしに行きますか。
マイケル
マイケル
そうだな
ホア
ホア
???
3人は外へ行った

ドローンを飛ばした
(なまえ)
あなた
見つからないですね...
メイズ
メイズ
どうだね?
調子は。
(なまえ)
あなた
メイズさん...
まだ見つかりません。
(なまえ)
あなた
メイズさん...
お願いがあるのですが、人工衛星から探してくれませんか?
メイズ
メイズ
人工衛星?
フン!笑わせるなよ。
人工衛星からなんて既に確認済みだ。
(なまえ)
あなた
もしかしたら何かしらの電波を出してるのかもしれない...
メイズ
メイズ
電波だとッ...!?
メイズ
メイズ
それは盲点だった...
(なまえ)
あなた
ではメイズさんは人工衛星から電波を読み取ってください。
メイズ
メイズ
あぁ、分かった
メイズは去っていった

その後、黙々と探索をしていた
(なまえ)
あなた
.......
ホア
ホア
どう?
(なまえ)
あなた
.......
ホア
ホア
あの...?
見つかった?
(なまえ)
あなた
.......
マイケル
マイケル
あなたッ!!!
(なまえ)
あなた
ハァ...
(なまえ)
あなた
静かにしてくださいよ...
(なまえ)
あなた
ちゃんと見つけましたよ
(なまえ)
あなた
見ますか?
そう言ってゴーグルを差し出した
マイケル
マイケル
すげぇ...
ホア
ホア
凄い...
ゴーグルから見えたのは

大きく、コンパクトかつ、強固な要塞だった
(なまえ)
あなた
何かしらの電波を出していたのは当たりだったみたいだな...