無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

一覧へ

第34話

さんじゅうよん
西畑side

あの後俺らは藍琉が通っとった学校に行ったが転校したらしい。
颯太君も知らなかったみたいやった

それから4年後、
俺らなにわ男子はデビューして毎日忙しい日々を送っていた。藍琉とはもう連絡もとっていない。何をしとるんか今でもわからん


番組
MC)今日はなにわ男子の方々に来ていただきました!

なにわ)よろしくお願いします!

MC)実は今日はなにわ男子の皆さんだけではないんです!spゲストを呼んでいます!

西畑)えーだれでっしゃろ?

MC)こちらの方です!どうぞ!

藍琉)どうも!

え、藍琉???

MC)今、いろんなドラマに引っ張りだこの藍琉。さんに来ていただきました!

藍琉)よろしくお願いします!なにわ男子のみなさん!(*^^*)

初めてあった頃とは違う、目に光が見える笑顔が眩しい藍琉だった。

END

シェア&お気に入りしよう!

この作品をお気に入りに追加して、更新通知を受け取ろう!

続きはまだありません

この作者の他の作品も読んでみよう!

鮭。
鮭。
元ジャニヲタ女子 嵐💚関ジャニ∞💚キンプリ🖤 SixTONES🖤HiHi Jets♥️なにわ男子♥️ 感想は求めてないよ😉 ぼっくのぉ、大好きな卍さんー 縦+横はぁーはい、卍ー かーらだで表すーとこんな感じぃー ※更新ペースは遅いです。 Twitter→@shakegirl_1103
ノンジャンルの作品もっと見る
公式作品もっと見る