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第19話

ほくじゅり♥
(樹)

(寝室)

ほんと北斗って可愛いなぁ。俺しか知らないあのトロン顔が1番最高なんだよ

樹『はい、着いたよ〜じゃあ、北斗!1人で抜いて。俺の目の前で』

北斗『は?何言ってんの…』

樹『何言ってのって北斗の口癖?そのまんまの意味!ほら早くぅ』

北斗『(しゃあねぇなぁ。)じゃあ、よく見とけよ?』

樹『目離すわけないじゃん』

北斗 ヌチュ…クチュ、、シコシコシコ『ふんッ…あァッふッ、、クッ……『(ギュウ!)誰が勝手に逝っていいって言った?』…もう少しで逝けそうだったのにぃ…』(←泣き顔)

おぉ!!!!これこれ😆北斗の泣き顔最高ーー

北斗『俺、もうだめぇ樹のが欲しくてたまらない。ねぇ、樹のちょーらい?』(←えげつないトロ顔)

くぅ…北斗無意識でやってる。この顔、たまんない

樹『いいよ、俺のあげる。でもその前に軽く指入れてもいい?』

北斗『やだッ!!早く樹のが欲しいの』

樹『うーん。でも北斗が痛い思いをするのは嫌なんだよ。ね?2本だけだから』

北斗『わかった。どーぞ』

樹『ん。おりこーさん』クチュ…ヌチュヌチュ
おぉ。思ってたよりトロトロ

北斗『もういいでしょ?』

樹『思ってた以上にトロトロだった。いつからこんなに変態になったの?』

北斗『樹のせいだよぉ…うッ』(←めっちゃめっちゃ可愛い泣き顔)

樹『ねぇ、その顔ほんとにやめて?興奮する』

北斗『何言ってんの//////////(どストレートに言うなぁ)』

樹『じゃあいれるよ、いつもより優しくしてあげる。ゆっくり感じてね』ヌチュ…ヌプッ…クチュクチュ

北斗『ふんッ…♡』

樹 パンッ、パンッ、パンッ、パンッ

北斗『あァ、じわじわって来る…』

樹『気持ちいいでしょ?』ツンツン

北斗『あァ”♡♡そこだめぇ』

樹『知ってるよ‪wだって北斗の好きな前立腺ツンツンしてるんだもん』コリコリ

北斗『そこ、コリコリしちゃあ…』

樹『ほら、イキな』ズン、ズン、ズン、ズン…ヌチュ

北斗『くッ…………(ビクンッビクンッ)』(←声を出さないで逝くタイプですね)

北斗『樹嫌い』

樹『嘘つけ笑😃またしてやるよ』