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第22話

めめこじ♥
(蓮)

俺は家に着いて2人とも靴を脱いだら勢い良く康二に壁ドンした

蓮『ねぇ、なんで俺がこんな事してるか分かる?』

康二『えッ?ごめんね、めめ。なんにも分かんない…ごめん。なんか辛い思いした?』(←今にも泣きそう)

蓮『違う。泣かせたいんじゃない。俺、嫉妬してんの。狂いそうなくらい。
なんで楽しそうに話すの?なんで沢山触らせるの?なんで笑い合うの?なんで見つめ合うの?
俺だけを見てよ。俺だけを愛してよ…』(鳴き声)

康二『めめ安心してよ。俺めめしか見てなし、めめしか愛してないよ?』

ごめん康二が悪い訳じゃないんだ、悪いのは嫉妬している俺。
でも、ちょっと意地悪したくなって俺は股ドンもした。俺と康二の身長差は18cm、(←めめこじの1番最初の話を見てね!)俺がちょっと足を上げれば康二はすぐに浮く

蓮『じゃあなんでラウールとイチャイチャしてたの?』

てことは康二の股が俺の足でグリグリされてるんだよ

康二『んんッ…めめ俺浮いてて、、ちょっとッやばいかも…』

蓮『ねぇ、質問に答えてよ』

康二『まッ…はあぁ♡んッ』

蓮『今日はお仕置きだからね?』(←耳元で)

康二『めめぇ、なんでぇ(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷̥᷅๑)』

可愛すぎて俺死んでもいい

ちゃんと教えてあげないと。康二がした事と俺の愛を

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これ!!この股ドンがしたかったのぉ🤤🤤

グリグリされるのいいよねぇ