無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第26話

しょうかい
(紫耀)
王様ゲームかぁ、やってみたかったけどやった事なかったな…

!!?海人が廉に頭ポンポンされてる!!
えっ?海人頭爆発してない…?なんか悔しい。

海人『じゃあ俺が手で隠して握ってるからみんな取ってて~、そしたらみんなで王様だーれだ!って言ってね』

紫耀『OK』

海人『せーの!(全員)王様だーれだ!』

勇太『あ、俺じゃん😆』

優太『命令はなに??』

勇太『じゃあ、1番と2番が次の命令が終わるまで恋人繋ぎ!』

紫耀『1番と2番の人~』

海人・廉『は~い🙋』

げっ!!?おいおいおい…。まじかよぉ😭

海人『廉!手つなご?』

廉『お、おう』ギュ

海人『(*´∀`*)』

優太『なんか嬉しそうじゃね?』

海人『うん!嬉しいよ』(←深い意味は無い)

廉『もういいから、はよ次いこ』

全員『王様だーれだ!』

紫耀『俺だぁ!うーんっとね、1番が3番に壁ドンしてから顎クイ。トドメに愛してるを耳元で囁いちゃおう!』

優太『俺違う』

勇太『俺も…。てことは!?』

海人・廉『また俺たちかぁ』

俺はなんという命令をしたんだ…

廉『しゃーない。海人立って』

海人『はーい🙋』

勇太『あっ!2人とも手放しちゃダメだからね!』

廉『ほんまや、そうだった……。😮💡まー、俺に任せとけって』

廉『(壁ドン)(顎クイ)』今の状況を説明しよう!
廉が繋いでる手の方を上にあげて壁に押し付けてます。
空いてる方の手で顎クイをしてます。そして海人が廉のワイシャツをちょっとだけつまんでます!

廉『愛してんで。海人』

海人『⁄(⁄ ⁄>⁄□⁄<⁄ ⁄)⁄』ズルッ
耳が弱いみたいで、足の力が抜け廉のワイシャツをグッと引っ張ってます。

廉『おっと…大丈夫か?』ガシッ
顎クイをしてた方で海人の腰をつかみました。ちなみに恋人繋ぎはしたまま♡

海人『う、うんうん。大丈夫…!』

紫耀『🙏🙏。はい、もう終わり。次いこ』