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第5話

きょもほく
(北斗)


俺裸だ……そうだ昨日大我を抱いたんだった。
てか、寝顔可愛すぎ
今日も撮影あるから準備しないとな…

大我『んんッ……北斗おはよぉ/////』

『おはよ。なに今更照れてんだよ笑笑』

大我『べッ別に照れてなんかないし』

『はいはい、今日も撮影あるから準備しよ』

大我『うん!そーだね』


(楽屋)
ガチャ(ドアを開ける音)

『誰もいねーな』

大我『そーだね笑』

『なぁ、誰もいないんだからイチャイチャしようぜ』

大我『えっ?やだよ笑』

『大我に拒否権なんてないから、はい。おいで』ポンポン(自分の膝を叩く)

『向かい合うように座ってね』

大我『分かったよぉ!よいしょ、なんかこの目線いいね笑笑いつも北斗が上だからさ』

『嫌がってたくせに喜んでんじゃん笑チュッ…クチュ…』

大我『んッ…チュッ…クチュ、はぁッ…クチュ、苦しッ……////』

『可愛い(ボソッ)もうそろそろみんな来るから離れよっか』

大我『う、うん……。』

ガチャ(ドアを開ける音)

樹『おはよぉ!ってあれ!!?きょも、昨日と同じ服じゃん!!』

慎太郎『あっ!ほんとだ!!』

樹『……てことは?もしかして?』

『って言ってるお前もな‪笑笑』

樹『お互いだな笑』

『あ、言っとくけど俺の京本に手出すなよ?』

樹『キャーーーッ俺の京本だって!!きょも聞いた!!?』

大我『うん…聞いてた……。』

京本って呼ばれて悲しんでる‪笑笑ごめんな、2人っきりの時死ぬほど大我って呼んでやるから

樹『あれ?元気なくない?』

大我『そんな事ないしっ!』

『ごめんな、2人っきりの時死ぬほど言ってやるからな…大我(ボソッ)』

大我『うん!/////』


きょもほく終わり!次回はふまじゅりを書きます!