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第3話

きょもほく
(北斗)



カメラマン『次はそこのベットに北斗君が大我君を押し倒して』

今日はげしすぎん!!?もう、ここまで来たら俺得でしかないよな

カメラマン『押し倒した時、北斗君の手は大我君と恋人繋ぎね』

『はーい』

ドンッ(押し倒した)

大我『うわぁ、これヤバいって』

『ほんとにありそうだね』

大我『ほんとだったらいいのにな…(ボソッ)』

『ん?なんか言った?』

大我『ううん!な、なんでもない…』

本当は聞こえてたけどね笑笑

カメラマン『はい!次。手を離して大我君が北斗君の腰に手を回して。そのあとは自由に恋人っぽく。』

大我 ギュッ(北斗の腰に手を回す)

『チュッ』(鎖骨にキスマをつける)

大我『んッ///ちょ、痛い…』

反応良すぎ。可愛すぎ。てか、この顔誰にも見せたくない。腰から下は毛布で隠れてるからちょっと意地悪しちゃお笑笑

グリグリグリ(京本の股をぐりぐりする)

大我『ちょっとま…って…あぁッ、、んッ、はぁッ』ビクン(逝った)

『なに?もう逝っちゃったの?可愛い(ボソッ)』
グリグリグリ(まだ続ける)

大我『ねぇッ、可愛くないし…それ辛いからッもう、やめてッ』

『やだ、やめない』

カメラマン『はい!OK。すごくいいのが撮れたよ!発売楽しみにしててね』

『ありがとうございました!』

終わっちゃった…もっとしてたかったのに

大我『ねッ、ほくとぉ…凄いむずむずすんだけど…』

『さっき逝けなかったもんな。続きは俺んちな』

大我『えッ、あ、うん!!』


(楽屋)
ガチャ(ドアを開ける音)

樹『あ!きょもと北斗帰ってきた!ねぇねぇ、どうだった?』

『どうも何もねぇだろ‪w‪w』

ジェシー『これからみんなで飲みに行こーぜってなったんだけど行く?』

えーー、京本が家に来る予定だったのにな…仕方ないか。

『しょーがないなぁ。行くか!』

ジェシー『大我も行くよな?』

大我『おっ、おう!行く』

樹『じゃあ行きますか』


次回は居酒屋から始まります!