第6話

心配。
流星の家に行った。



ピーンポーンピーンポーン


横浜流星
はーい、ちょっとお待ちくださ




ガチャ((ドアが開いた
こころ
あっ、りゅ、流星?急にごめん。
元気だった?最近学校来てなくて
ちょっと心配で、、、
横浜流星
こころに、関係ないから帰れよ
こころ
え、、なんでそんなこというの、、
横浜流星
もう、帰ってくれよ
こころ
ひどい、こっちは流星のこと
心配してきたのに、そーゆうなら
帰るからいい、流星なんて、、て
   嫌いなんて言えなかった。本当は大好きだから
こころ
え、
流星が後ろから抱きしめてくれた。
横浜流星
ごめん、なんか変だよな俺
本当ごめん自分でもよくわかんねぇよ。
こころ
横浜流星
ちょっとだけ、このままでもいい?
こころ
流星の気持ちわかんないよ。
だってこの間、若いモデルみたいな人と
カフェいたじゃん。
横浜流星
あれはな、、、